柳楽優弥ファンブログ跡地
はてなに引っ越しました。https://yuyayagirafan.hatenablog.com/
[柳楽優弥・公式サイト]ギャラリー更新
嬉しい!楽しい!大好き! ←Not ドリカム(笑)
こうやって定期的に更新してくれると活力が湧いてくるよ。
しかも私の大好きシリーズJ NUDEーーー!
ここ、背景の撮影場所も雰囲気あるんだよなぁ。どこなんだろう。
なんか、「ああいう役」やって欲しいなって思う写真なんです、J NUDE。
こうやって定期的に更新してくれると活力が湧いてくるよ。
しかも私の大好きシリーズJ NUDEーーー!
ここ、背景の撮影場所も雰囲気あるんだよなぁ。どこなんだろう。
なんか、「ああいう役」やって欲しいなって思う写真なんです、J NUDE。
PR
[柳楽優弥・包帯クラブ]初日舞台挨拶チネチッタver.
今更~な紹介かもしれませんが、
初日舞台挨拶でマスコミが入らなかった川崎チネチッタの方が
発言を掲載してくれていたのでご紹介。
川崎チネチッタ◆9/15(土)『包帯クラブ』初日舞台挨拶がありました!
http://www.cinecitta.co.jp/cinema/01360/index.html
柳楽優弥さんは、中学校の回想シーンが一番思い出深いそうで、
なんと台本7ページをまる暗記したそうです!
「この作品ができあがって、本当に感無量という感じです。
この衣装はすごく気に入っていて、実際に貰ってしまいました。」
他の方のレポを読んだり聞いたりすると、かなり皆オフザケモードで
話していたようですが、さすがにレポートはちゃんとしたところを中心に
ピックアップしてますね(笑)
[映画感想]タイトル覚書
続けざまに3つも書いてすみません。
完全に私のメモ用。が、既に忘れてるのがあるような気がする。
最近、映画館に行く時間はないので、もっぱらDVD鑑賞。
洋画は名作と言われているものでずっと見る機会なかったものを拾い上げて観ていってます。
星5つで。
【邦画】
・暗いところで待ち合わせ→原作大好きなんですが。原作に負けないぐらいいい出来。
何より感心したのが、目の見えない独り暮らしの女の子と、そこに警察から追われて身を隠してる男という
ほとんど会話が発生しない状況で、しかも原作があるにもかかわらず、モノローグに安易に頼ってないところ。
個人的には★5つ。
・がんばっていきまっしょい→たまたま田中麗奈ちゃん続き(笑)こっちは幼くてかわいいー!
が、個人的にドラマを先に見ちゃってるもので、どうしてもドラマのエピを駆け足で
やってるように見えてしまいました。残念。でも自転車二人乗りシーンはこっちの方がよかったなー。★3つ。
・陽気なギャングが地球を回す→一番大好きな作家さんの原作。なので、恐る恐る観たのですが…。
だめでした。あ、キャラは4人ともハマっててよかったんですけどね。特に京香さん、ステキ…!
でもルパンのカーチェイスを実写でやったら引くってば。★2つ。
【洋画】
・カッコーの巣の上で→名作の定番ですが、うーん…、これは男性向きのような気がする。
主人公にあまり共感できず仕舞いでした。なので、申し訳ないけど★2つ。
・タクシードライバー→これも名作中の名作。…なのだけど、これまた私の好みではなく…。
後、こういう時代の雰囲気をうつしたものは、その時代に観ないとわからない「空気」があるよなぁと思います。
デニーロは相変わらず(というより、こっちが原点・笑)すごい役の入りっぷり。
そしてジョディ・フォスターの可憐さ。この2つだけでも観る価値はあったかな。
あ、構図が結構かっこよかったです。★3つ。
・レインマン→えぇえぇ。これも初見です。そんなんで映画好きなんて言うなと自分突っ込み。
これはよかったなぁ。観終わってから、タイトルが「レインマン」であることに、またじんわりします。
勝手なイメージでもっと狭い街中の片隅でのお話と思ってたから、
意外とロードムービーになってることに驚き。
ダスティン・ホフマンの名演はもちろん、意外にトムも微妙に変化していく距離感をうまく演じていたと思います。
★5つ。
・世界最速のインディアン→こちらは最近の作品ですが。やー、よかった!こういうの大好き。
しかも実話モノだし。主人公のおじいちゃんが、ほんとにいそうなおじいちゃんキャラなんですよ。
(アンソニー・ホプキンスがまた上手い!)
すごくいい人、というんじゃなくて、耳が遠かったり訛りが通じなかったりしても自分のペースで
どんどん話を進めちゃう。オートバイ以外のことはどうでもよくて、作業用の水をそのまま飲料用のお水に
してたり、「庭の草を刈れ」と言われると面倒だから火でもやしちゃったり普通の生活はかなり難あり。
だけど、逆をいえば「オートバイ」にかける情熱は半端なくて、そこだけは絶対にブレないから
途中で出会う人もそして観てる私も憎めなくなっちゃう。
非の打ちどころのないいい人、じゃないところが、この映画の肝のような気がします。★5つ。
完全に私のメモ用。が、既に忘れてるのがあるような気がする。
最近、映画館に行く時間はないので、もっぱらDVD鑑賞。
洋画は名作と言われているものでずっと見る機会なかったものを拾い上げて観ていってます。
星5つで。
【邦画】
・暗いところで待ち合わせ→原作大好きなんですが。原作に負けないぐらいいい出来。
何より感心したのが、目の見えない独り暮らしの女の子と、そこに警察から追われて身を隠してる男という
ほとんど会話が発生しない状況で、しかも原作があるにもかかわらず、モノローグに安易に頼ってないところ。
個人的には★5つ。
・がんばっていきまっしょい→たまたま田中麗奈ちゃん続き(笑)こっちは幼くてかわいいー!
が、個人的にドラマを先に見ちゃってるもので、どうしてもドラマのエピを駆け足で
やってるように見えてしまいました。残念。でも自転車二人乗りシーンはこっちの方がよかったなー。★3つ。
・陽気なギャングが地球を回す→一番大好きな作家さんの原作。なので、恐る恐る観たのですが…。
だめでした。あ、キャラは4人ともハマっててよかったんですけどね。特に京香さん、ステキ…!
でもルパンのカーチェイスを実写でやったら引くってば。★2つ。
【洋画】
・カッコーの巣の上で→名作の定番ですが、うーん…、これは男性向きのような気がする。
主人公にあまり共感できず仕舞いでした。なので、申し訳ないけど★2つ。
・タクシードライバー→これも名作中の名作。…なのだけど、これまた私の好みではなく…。
後、こういう時代の雰囲気をうつしたものは、その時代に観ないとわからない「空気」があるよなぁと思います。
デニーロは相変わらず(というより、こっちが原点・笑)すごい役の入りっぷり。
そしてジョディ・フォスターの可憐さ。この2つだけでも観る価値はあったかな。
あ、構図が結構かっこよかったです。★3つ。
・レインマン→えぇえぇ。これも初見です。そんなんで映画好きなんて言うなと自分突っ込み。
これはよかったなぁ。観終わってから、タイトルが「レインマン」であることに、またじんわりします。
勝手なイメージでもっと狭い街中の片隅でのお話と思ってたから、
意外とロードムービーになってることに驚き。
ダスティン・ホフマンの名演はもちろん、意外にトムも微妙に変化していく距離感をうまく演じていたと思います。
★5つ。
・世界最速のインディアン→こちらは最近の作品ですが。やー、よかった!こういうの大好き。
しかも実話モノだし。主人公のおじいちゃんが、ほんとにいそうなおじいちゃんキャラなんですよ。
(アンソニー・ホプキンスがまた上手い!)
すごくいい人、というんじゃなくて、耳が遠かったり訛りが通じなかったりしても自分のペースで
どんどん話を進めちゃう。オートバイ以外のことはどうでもよくて、作業用の水をそのまま飲料用のお水に
してたり、「庭の草を刈れ」と言われると面倒だから火でもやしちゃったり普通の生活はかなり難あり。
だけど、逆をいえば「オートバイ」にかける情熱は半端なくて、そこだけは絶対にブレないから
途中で出会う人もそして観てる私も憎めなくなっちゃう。
非の打ちどころのないいい人、じゃないところが、この映画の肝のような気がします。★5つ。
[柳楽優弥・包帯クラブ]長い旅久々更新となぜかファンレターの話
これがとりあえずはラストなのかなぁ。
公開後についての松田さんのコラムです。
舞台挨拶の時点で「前売り券販売が芳しくない」っていうことは
みんなに伝わっていたのか…。
BBSで教えてもらった「映画生活」や、ぴあの満足度ランキング、
松田さんも見たんですね。
松田さんは、凹んだものをそういうものや筑摩書房の感想を読んで
気持ちが切り替わったみたいだけど、柳楽くんはどうなのかなぁ。
なんか心配だ…。
あの…私なんかが言う立場じゃないんだけど、映画観た感想は
筑摩書房とか映画感想サイトだけじゃなくて柳楽くんにも送って欲しいなーと思います。
公式サイトのBBSでもなくて、ファンレターとして。
私のごく個人的な体験から言うと、柳楽くん、100%ファンレター読んでくれてます。
(でも返事はくれないと思っていてほしいし、「返事をください」っていうのは
かえって柳楽くんの負担になるので書かないで欲しいなぁと思うのですが。
というか、ここからはただの想像ですが、事前にスタッフチェックが入ると思うので
相当NGな手紙は本人にも渡らないかと…)
メールでのやりとりが普通になっている今だからこそ、手書きの手紙って
伝わるものがあると思うし、本人も実感するんじゃないかなぁと思うので、
「あの作品、あの演技で心が動かされた」ということを短くても伝えてくれると
嬉しいなぁなんて思ってみたりします。
その手紙で柳楽くんが元気でるかもしれないです。
(いやまぁ、既にもう元気かもしれないし、そうであることを願ってるんですけど、
さらに俳優業がやる気モリモリになってくれれば…ね!)
ちなみに宛先は
〒150-0033
東京都渋谷区猿楽町2-3 コーポ天城201
スターダストプロモーション内 柳楽優弥様
です。
公開後についての松田さんのコラムです。
舞台挨拶の時点で「前売り券販売が芳しくない」っていうことは
みんなに伝わっていたのか…。
BBSで教えてもらった「映画生活」や、ぴあの満足度ランキング、
松田さんも見たんですね。
松田さんは、凹んだものをそういうものや筑摩書房の感想を読んで
気持ちが切り替わったみたいだけど、柳楽くんはどうなのかなぁ。
なんか心配だ…。
あの…私なんかが言う立場じゃないんだけど、映画観た感想は
筑摩書房とか映画感想サイトだけじゃなくて柳楽くんにも送って欲しいなーと思います。
公式サイトのBBSでもなくて、ファンレターとして。
私のごく個人的な体験から言うと、柳楽くん、100%ファンレター読んでくれてます。
(でも返事はくれないと思っていてほしいし、「返事をください」っていうのは
かえって柳楽くんの負担になるので書かないで欲しいなぁと思うのですが。
というか、ここからはただの想像ですが、事前にスタッフチェックが入ると思うので
相当NGな手紙は本人にも渡らないかと…)
メールでのやりとりが普通になっている今だからこそ、手書きの手紙って
伝わるものがあると思うし、本人も実感するんじゃないかなぁと思うので、
「あの作品、あの演技で心が動かされた」ということを短くても伝えてくれると
嬉しいなぁなんて思ってみたりします。
その手紙で柳楽くんが元気でるかもしれないです。
(いやまぁ、既にもう元気かもしれないし、そうであることを願ってるんですけど、
さらに俳優業がやる気モリモリになってくれれば…ね!)
ちなみに宛先は
〒150-0033
東京都渋谷区猿楽町2-3 コーポ天城201
スターダストプロモーション内 柳楽優弥様
です。
[柳楽優弥・公式サイト]レポート更新!
はいはい、10/31分の更新にかなーり遅れて反応です。
が。
すてきー!
公式サイトがあるだけで、大分欠乏症を補える気がしてきました。
しかも今まで雑誌掲載された撮影の裏側が見られてうれしいッ…!
(どっちも私が気に入ってる出来のだったし!)
で、今回ふと気になったんだけど、あの横にあるコメントって本人?!
今まではスタッフさんだと思ってたんだけど、
「弦の無いギターがぁぁぁ。たくさんあった。」
このコメントに柳楽節を感じるのは私だけでしょうか。
あー、どうなんだ。
誰がコメント書いてるんだ。
誰か教えてくれ。
が。
すてきー!
公式サイトがあるだけで、大分欠乏症を補える気がしてきました。
しかも今まで雑誌掲載された撮影の裏側が見られてうれしいッ…!
(どっちも私が気に入ってる出来のだったし!)
で、今回ふと気になったんだけど、あの横にあるコメントって本人?!
今まではスタッフさんだと思ってたんだけど、
「弦の無いギターがぁぁぁ。たくさんあった。」
このコメントに柳楽節を感じるのは私だけでしょうか。
あー、どうなんだ。
誰がコメント書いてるんだ。
誰か教えてくれ。
カテゴリー
柳楽優弥公式系リンク
密かなお気に入りサイト様
プロフィール
カレンダー
最新記事
(02/27)
(11/05)
(11/05)
(11/04)
(11/03)
最新CM
アーカイブ
メールフォーム
メグ宛てのメールはこちらから!お待ちしてます♪

