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[銀魂2・柳楽優弥]dtv歴代最高視聴回数&DVDセル1位&…銀魂3?

年末も年始も銀魂ネタをまとめて。

まず年末分。
ドラマ「銀魂2」がdTV年間総合ランキング1位に、歴代最高視聴数を記録
dTVは年間総合ランキングを発表した。8月17日より配信スタートしたオリジナルドラマ「銀魂2 -世にも奇妙な銀魂ちゃん-」がdTVの年間ランキング第1位に輝いた。その他にも第5位「dTVオリジナルドラマ 不能犯」や第10位「銀魂 -ミツバ篇-」などトップ10にオリジナル作品が3作品ランクインする結果となった。ランキングは下記のとおり。
(略)
第1位に輝いた「銀魂2 -世にも奇妙な銀魂ちゃん-」は8月18日に配信開始し、当月の視聴ランキングでも1位を獲得。dTVでは多くのファンから支持されている「眠れないアル篇」「土方禁煙篇」「幾つになっても歯医者はイヤ篇」を映像化。「土方禁煙篇」ではメーテル役として山本美月が出演したり、「幾つになっても歯医者はイヤ篇」ではマダオ役にアニメ版の声優立木文彦が同役で出演しており、ファンの中でも話題を呼んだ。YouTubeで公開したショートver.は、公開初日から約2日間で200万再生を記録。現在600万回を超え、各話のショートver.を合わせると1000万再生を突破しており、さらにdTVがこれまで配信した作品の中で歴代最高視聴数をたたき出している。

ほんと銀魂コンテンツ凄いですね。
1位の銀魂2はまだわかるにしても、まさかの10位に銀魂ミツバ篇返り咲き!


1位小栗旬「銀魂2」!2位平手友梨奈「響 –HIBIKI-」!! <日本映画DVDランキング>
AmazonのDVDランキングで、「銀魂2 掟は破るためにこそある ブルーレイ プレミアム・エディション」が1位、2位が「【Amazon.co.jp限定】響 -HIBIKI- Blu-ray豪華版(ブロマイド、原稿用紙風デザイン用紙、名言付き付箋付)」、そして3位には「銀魂2 掟は破るためにこそある DVD プレミアム・エディション」がランクインした。(日本映画カテゴリ、12月27日19時現在)
(略)
そして4位は「響 -HIBIKI- Blu-ray豪華版」、5位は「銀魂2 掟は破るためにこそある (DVD)」となっており、トップ5を2作品で占めた形だ。

こちらも予想はしていたけど、素晴らしい…!
ついでに響と両方出ているおぐりんと柳楽くん凄いw

この勢いがあれば当然の流れですが

監督からじわじわと3の話が確定的な発言に…w

これはもう、ありますな(*´ω`*)
いつになるかというのはありますが。

この監督のレスを読むと、吉原炎上編に賛成する人多そうですね。
私もこの話は泣けたので好きですが、題材が題材だけに難易度高そう~。
個人的には、ここまで割と柳楽くん(土方さん)フィーチャーしてもらってきたので
次はそこまで出番なくても大丈夫ですよの気持ち。



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[銀魂・柳楽優弥]『銀魂2 掟は破るためにこそある』ブルーレイ&DVDリリース/デジタル配信記念イベント関連記事

書き起こし系が終わったので記事や動画のメモ。

柳楽優弥、オタクの“トッシー”になり切りファンに超絶神対応「ありがとうでござる~!」
もらったサイリウムを終始フリフリしていた柳楽さん、土方とトッシーの再現度について触れられると「これ、結構レベル高いっすよね(笑)」、「やっぱり“俳優”っていうね」と言ってみせると、福田監督に「今、流行りのカメレオン的な!自分で言っちゃうんだね(笑)」と突っ込まれていました。

福田監督は「“パート1”で真選組の出番が少なかったので、吉沢(亮)くん含めて“2”では“よっしゃ”という感じだったらしいんですよ。柳楽くんは土方に苦労した印象。普段、格好いい人じゃないので。トッシーのほうは何の苦労もしなかったですよ」と言われると、柳楽さんは「いや、格好いいですよ(笑)」とかわいらしくプチ反論。

noshって最近出てきた媒体ですけど、女子目線レポがツボを得てますよね。
写真も!

柳楽優弥 映画 「銀魂2 掟は破るためこそある」ブルーレイ&DVDリリース/デジタル配信記念トークイベント!(スターダスト公式)
また同作への出演について、「一作目で演じさせていただいたこともあり楽しみでしたが、台本を読み終わった後は、特にトッシーを演じられることが楽しみになりました。大切な役割だったのでしっかり演じないととも思いました。」と話した。

さらに土方とトッシーを演じわけるにあたり、「ビジュアルも含めて全く違うキャラクターでしたが、声のトーンとか難しいことをしっかりキメたいという思いがありました。」と語った。

柳楽優弥「銀魂2」イベントで三浦春馬を「超ライバル視」している訳明かす!山田孝之と“同じ道”たどり説明されたとも
福田監督が柳楽のことを知っているのも以前、福田監督の手がけたドラマ『アオイホノオ』で主人公・焔モユルを柳楽が演じたことにある。さらに、福田監督は『アオイホノオ』の撮影の際の思い出を語りだし「ADさんから柳楽くんが、僕から嫌われているんじゃという話をしていると聞いたんです。それというのもムロツヨシとか佐藤二朗が自由にふざけてやっているのに、柳楽くんが自由にやると全部止められるということにあったらしいんです。それを聞いた夜に柳楽くんを焼き肉に誘って柳楽くんそれは違う!と。『勇者ヨシヒコ』シリーズの山田孝之くんも同じことを言っていて、真面目にやればやるほど、一番馬鹿らしく見えるから頑張ってくれという話をしたんです」と、柳楽が感じたものをしっかりと解消したそう。そのおかげで、本作のときには柳楽が自由な演技をして、柳楽は「エミネムのような気分でした」と、うっぷんを晴らすかのようだったのだとか。

柳楽優弥、子役時代の“ライバル”三浦春馬との共演に感慨「超うれしかった」
2004年公開の映画『岸和田少年愚連隊 ゴーイング・マイ・ウェイ』での共演から14年の時を経て、再び共演を果たした。柳楽が「超うれしかったです。こういう形での共演っていうのは、なかなか感動しましたね。春馬くんも言ってくれていました」とかみしめるように語ると、福田監督も「子役からこの歳まで売れていることってすごいし、奇跡じゃないですか」と称賛。柳楽は「ちょっと太ったりしましたけど、それがほかの役どころに生きてきていますから」とこれまでの歩みを前向きに語った。

『銀魂2』柳楽優弥、ファンの“粋な計らい”に「ありがとうでござる〜!!」
Blu-ray&DVDの発売を記念して行われた本イベント。会場に集まったファンの大勢がサイリウムを持っていたことから「ワーナーさんが配ったのかな?」と福田監督。するとファンから「アカバネさん!!」と声が飛び交うと、あるファンがイベントを盛り上げようと個人で配ったサイリウムだったことが判明。福田監督は「アカバネさん!!せっかくだから俺らももらおうよ!素敵なことしてくれたね」と喜び。柳楽も「イェーイ!アカバネ氏〜!!ありがとうでござる〜!!」と満面の笑みをのぞかせ、お茶目な一面にファンも歓喜していた。

『銀魂2』柳楽優弥、“カメレオン俳優”ぶりをアピール!福田雄一監督は続編に意欲
普段は土方ではなくトッシー寄りの性格だという柳楽。ビジュアルの再現度に「レベル高いっす!」と自画自賛してみせ、「手のこだわりとか缶バッジ、目も漫画に似てるって言われます!俳優って感じ(笑)」と嬉しそう。福田監督が「今流行りの!カメレオン的な(笑)」と煽ると、柳楽は「いろいろ待ってま〜す!」とアピールしていた。

さらに、MCから「演じ分けは難しかったのでは?」と聞かれると、柳楽は「カメレオン(笑)声のトーンとか変身するところ、やっぱり難しいところはしっかりキメて行きたかった」と笑みをこぼす。福田監督は「普段かっこいい人ではないので、こっち(トッシー)何も苦労してなかった印象がある(笑)」と暴露していた。


柳楽優弥、ファン「あかばね氏」に異例の神対応連発
中には有志でサイリウムを配布した熱狂的ファンもおり、その光景に驚いた福田監督が会場に企画主を問うと、一斉に「あかばねさん!」と声が飛ぶ。柳楽はすかさず「あかばね氏~!ありがとうでござる」と同作で演じた“ヘタレオタク”トッシーの口調で感謝。監督の提案で、柳楽も「あかばね氏」から同じサイリウムを受け取ると、嬉しそうな笑顔で小刻みに振ってみせた。


柳楽優弥、三浦春馬は子役時代からのライバル「同じ高校で一言もしゃべらず(笑)」映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』ブルーレイ&DVDリリース/デジタル配信記念イベントレポート
本作で共演した三浦春馬とは、子役時代からのライバルだという柳楽。「春馬くんは子役のオーディションでも、ガッツリ獲っていく」ほどの名子役だったようで、「オーディションに春馬くんがいると、『ダメだ〜!』」という空気が流れたらしく、「僕だけじゃなくて、同年代のみんながそう思ってましたね」と、子役時代を振り返った。「同じ高校に行きましたが、一言もしゃべらず。超ライバル視していたので(笑)。そこから本作で共演して…、感動しました。超嬉しかったです。春馬くんも言ってくれていました」と、良きライバル関係について熱い想いを明かしていた。

「銀魂2」柳楽優弥がカメレオン俳優宣言?撮影は「エミネムみたいな気分で」
2人だけで同作のトークイベントに出席するのは今回が初めてという柳楽と福田。真選組の土方十四郎と彼の別人格である“ヘタレオタク”トッシーを演じた柳楽は、どちらの気分でステージに立っているか聞かれると「トッシーですね」と笑顔を見せる。福田は納得するかのようにうなずき「柳楽くんは普段はトッシー寄りですよ」と述べ、「だから(撮影は)何も不安はなかった」と明かした。壇上に用意された土方とトッシーのポスターを見比べながら柳楽が「俳優って感じ」と演じ分けについて自画自賛すると、福田は爆笑しながら「確かに素晴らしかったですね。トッシーから土方に戻るところも最高でした」とコメント。柳楽はさらに「カメレオン俳優……」とぼそっと言い、集まったファンから歓声を浴びる。

映画『銀魂2 掟は破るためにこそある』土方十四郎役・柳楽優弥さんと福田雄一監督登壇のトークイベントよりオフィシャルレポート到着!
本作では、真選組”鬼の副長”土方十四郎と、ヘタレの”アキバ系オタク”トッシーという正反対の2つの人格を見事に演じた柳楽。脚本を読んだ時は「トッシーを演じるのが一番楽しみだった」という。正反対の役を演じ分けるのが難しくなかったかという質問に、「カメレオン(俳優)だから…」と柳楽は照れながら自画自賛で会場の笑いを誘った。

柳楽優弥:「銀魂2」での変幻自在ぶりを「カメレオン」と自称 三浦春馬をライバル視!?
真選組の土方十四郎とその別人格・トッシーの演じ分けをたたえられた柳楽さんは「(土方とトッシーが)変身するところは結構カメレオン的な……」と自ら「カメレオン俳優」を名乗ると、福田監督から「自分で言っちゃった!」と突っ込まれつつも柳楽さんは、「カメレオンを推そうかなって(笑い)」とさらに念押しして場内からの歓声を浴びた。


柳楽優弥、ライバル・三浦春馬と14年ぶり共演「超うれしかった」


▼福田監督Twitter▼銀魂Twitter
▼動画












madigiTVの3つを繋げてみればほぼほぼ全編みれます!
いい時代や…!



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[銀魂2・柳楽優弥]ブルーレイ&DVDリリース/デジタル配信記念トークイベント書き起こし後半

昨日はすみませんでした。後半です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

司会「演じ分けるうえで心掛けたこととかあるんですか」
柳楽「だけどやっぱその、ちょっとこう、全く違うキャラクターじゃないですか、
まぁビジュアルも含めて。
だけどやっぱその、なんだろ声のトーンとか最後変身するところですけど、
やっぱそこは難しいことをしっかり決めたいなと思って」
監督「だけど、原作よりちょっと弱っちい感じにはしてもらってるよね」
柳楽「あぁー」
(この後ビジュアルコメンタリーの話になったのですが、そこは聞くメイン
だったのもあって、また横ステップやってましたw)
Blu-rayだとビジュアルコメンタリーになってDVDだとオーディオコメンタリーに
なるという司会の説明についていけなくなる監督…に「1の時も同じ説明しました」
「(デジタル)弱すぎです」「その時も同じ反応しました」っていう塩対応司会者
面白すぎた…w
で、ようやく監督が「あ!そういうこと?!だったら絶対ビジュアルコメンタリーの
方がいいよ!」と言った辺りで柳楽くんもぼそっと「あ、すご!」って言ってました。
この後ブルーレイの特典映像が流れることになり、司会者が「ちょっとこちらへ」と
誘導すると「お」と言って、手をくるくるちょっと漕ぐような走るようななんとも
いえない動きをして脇へどいていきましたww

<特典映像後>

司会「(最初にトッシーとして万事屋に出てくるシーンで)変顔あれカットされてる訳ですよね」
監督「小栗くん若干怒ってましたからね笑。おれらを笑わせことしか考えてない、
映画のこと考えてないって笑」
柳楽「笑」
司会「初めて監督に自由にやっていいって言われたっていう」
柳楽「あ、そうなんですね。じろーさんやムロさんが自由にやられているのを
アオイホノオの時から見ていて羨ましかったんですよ」
監督「笑。あのね、これちょっとエピソード話していいですか。
アオイホノオをやってる時にAPさんから突然『ちょっと今お話があって』
『柳楽さんが相談があって「監督から多分おれ嫌いだよね」って言ってるんです』
『え?なんのことなんのこと?』って聞いたら『自分が自由にやるとダメ出しされる、
絶対直される、だから僕は嫌われてる』って。(柳楽くん「初めてのコメディだったから」とw)
あれ、これは大きな間違いをしてるぞって思って、その日ソッコーでその日の夜に
『柳楽くん、焼き肉食いにいこう』って。(柳楽くん「あ、それでそうだ。それで焼肉だ」)
『柳楽くん違う』って『ヨシヒコの山田くんもそう。絶対ふざけちゃだめだって言ってて。
なんでムロさんとか宅間さんとかあんなにふざけたことやってるのに、って。
すごくストレスがたまるって。
同じこと言ってたんで笑。柳楽くんそういうことなんだよ。
でもでも!結果的にはヨシヒコも山田くんが一番面白く見えるし、アオイホノオも柳楽くんが
くっそ真面目にやって一番バカに見えて一番面白いはずだから、頑張ってくれ』って言って。
ほんとにアオイホノオの時は廻りに変な奴ばっかりで大変な思いしたと思うんだけど、
その時を経ての、今回自由にやっていいよっていうのがカメラを撮影するシーン。
だから、映画で使われてるあの3倍ぐらいの時間がありますから!
延々喋ってるから、神楽に笑。訳わかんないこといっぱい喋ってるんですよ。
あの3分の1にシュッとさせてるのが映画ですから。
まー、好き放題やってましたね。」
柳楽「気分はエミネムで笑」
司会「エミネム??フリースタイル!?」
監督「爆笑」
監督「いやほんとにやりましたよ、延々。やっぱりちゃんとそういう時は
うちの組ではちゃんとアングル別でも押さえておくっていう笑。
そうすれば必ず使えないところでてきても安心なんで笑」
司会「名言の『カメラがびっくりするほどびっくりしてる』
監督「あれ、よくでたね。あれは面白かった」
柳楽「あ、ほんとすか!(満面の笑みw)やったーー!」かわいいにも程がある…!
監督「あれは考えてたの?」
柳楽「考えてないです」
監督「ないでしょ」
柳楽「なんか言わないとって」
監督「あれ爆笑したよね」
司会「ムロさんじろーさんについに自分が並んだと」
監督「実はあの『カメラがびっくりしてる』っていうコメントは実はほんとは
あの画では言ってないんですよ。別の場面で言っているコメントを
後ろ姿にコメントだけ入れ込んでるんですよ。あのコメント絶対入れたかったんで」
柳楽「だから、それをちゃんと回ってる最中に言えるようになるまで頑張ります笑」
監督爆笑
司会「やっぱり今回春馬さんとの共演も」
監督「春馬とはライバルなんですか?子役からの」
柳楽「ほんとそういう感じですね。それでやっぱ春馬くんオーディションがっつり笑
とっていくんで」
監督「現場でもずっとその話してたんですよ。子役のオーディションあって春馬くんが
いると『わ、春馬いるからだめだわ!』ってなるっていう」
柳楽「僕だけじゃなくみんな思うぐらい結構」
柳楽「そこからま、同じ高校いったりして、1個下なんですけど、まそういう
高校時代は全く喋ってないっていう笑」
司会「ライバル視してたんですね」
柳楽「そうそうそうそう笑超ライバル視してて笑」
柳楽「そこからこういった形で共演というのはなかなか感動したんですよね。
それは春馬くんも言ってくれてたんですけど」
監督「すごくないですか。子役時代からライバル関係があって、この年になって
共演するって」
柳楽「その時(子役時代)Vシネで共演してるんですよ、15年前ぐらいに。
岸和田少年愚連隊っていう笑。一緒にやってるんですけど、そ、そ、それのみ
だったんで、共演2回。今回と。超嬉しかったっす」
監督「ぶっちゃけた話、子役からやってこの年でもまだ売れてる自体すごいじゃないですか。
奇跡じゃないですか。そこで何人かいたはずだし」
柳楽「ちょっと太ったりはしましたけど」
監督大爆笑ww
司会「自ら黒歴史を出してきて偉い!」
柳楽「いや全然黒くないですよ。ちゃんと役柄に(トッシーポスター指す)
生きてますから」←この返しが最高オブ最高だったなー!彼の中であの時代が
もうまるっと消化されてる感が凄かった。ほんと頼もしい!
監督ずっと爆笑「ね、これに生きてるもんね」

ここからメイキングの話へ
監督「何時間?6時間?6時間って…必要??」
柳楽「6時間ってすごいですよね」
司会「いや何を…嬉しいですよ!」
監督「おれ1回、特典映像チェックしてくださいって言われて、ハワイの行きの
飛行機で見始めたらハワイに着きましたからね!」
司会「そして未公開映像ではTwitterでも公開された勝地涼さん演じる徳川茂々
の映像が」
監督爆笑
柳楽くんは「あーー、そっか」という反応w
監督「いの一番にカットしたところですね」(そうなの?!笑)
監督「凄いんですよあのシーン。最初勝地のケツから始まるんですよ。
ドアップからの走っていくバックショットになってるんですよ。
めっちゃ面白いですよ、あのシーン。あれ京都の夜ですよ」
柳楽「勝地さん、あのために鍛えてたんじゃ笑」
監督「そうなんすよ。で、あれ3月なんだよね。真夜中3時頃。
なかなかの寒さですよ。あのチョンマゲでずっとガウンはおってて
めっちゃ面白かった」
司会「柳楽くんのワイヤーアクションもあり」
柳楽「はい」
監督「まさみちゃんはあのためだけに京都きてくれたんじゃないかな」
笑。

この後はイブのTwitter同時再生キ祭り開催の告知。
監督「いる?このイベント」
司会「いや楽しい楽しい!」
この後司会が「夜7時に一斉に再生ボタンを押して」と説明した時に
ボタン押す仕草してました…wwほんとこーゆーとこ!キュンしかないw
トッシーポスタープレゼントと説明され、パチパチしてました。かわゆい…。

司会「ごめんなさい。映像みた時から『後5分しかない』って出て全然
時間ないんですけど」
監督「だから言ったじゃん笑」
司会「打ち合わせ時点で『そんなにしゃべれない』って言ってましたもんね」
監督「1時間用の台本でしたよね」
柳楽「分厚い台本でしたよね」
司会「ね、あっという間に時間になってしまいました。
最後お二人に思いを」

柳楽「あ、ほんとにありがとうございました、今日はあの」
監督「ありがとうございますほんとに。平日の昼間に」
柳楽「ほんとにありがとうございます!」
……。
柳楽「はい」
司会「あ、それで(終わり?w)あ、ありがとうございます」
久しぶりに一言挨拶きたww
監督「銀魂2ほんとにめちゃくちゃ頑張ったので、
DVDでより皆に観ていただいて、できればより多くの応援をいただいて
3に繋げたいなと思います。平日こんなに集まっていただいてるんで
3できるんじゃないかなというのを、なんとなく」
司会「それは柳楽さんも」
柳楽「3お願いします!」
監督「ぜひやりたいですね!」

以上でトークは終了。

その後フォトセッションの間は会場から終始「かわいい~」の声が。
「かっこいい」はほとんどなくて皆「かわいい~」なんですね~。
や、私達年上世代はわかるけど、年下の方が見てもかわいいんだなーとw

フォトセッション終わる頃に監督が「サイリウムにサイン」と言って
「サインペンある?」とスタッフに用意をさせて
それを柳楽くんに渡して柳楽くんがその場で書くことに。
さらにそれを書いてる間に監督はポスターもはずして、
トッシーポスターにも柳楽くんのサインを入れてあげることに!

再びあかばね氏が壇上に呼ばれ、最終的には2ショット写真をマスコミの人に
とってもらうという神展開にww
しかも「柳楽副長」といううちわを持ってたら、それも柳楽くんが持って
写真に写ってました。
いやー、これ一介のファンがやられたらちょっと許容量はみ出るやつ…!!
すごすぎた!


でもペンライトがあって会場の一体感もあったし、
柳楽くんのかわいさ倍増のための小道具としても大活躍だったし
素晴らしいアイデアだなーと思いました。
私は思いつかなかったし、思いついても知らない人まで巻き込む勇気が
なくて終わってたと思います。

今回の会場の雰囲気って柳楽くんが求めていたものに近いんじゃないなぁと
思います。黄色い声援、ウチワ、ペンライト。
柳楽くんもほんと楽しそうでよかった!!!

という訳で、一応書き起こしましたので寝ま~す!!
もう今すぐに寝れそうなくらい眠い!!


拍手コメントくれた方ありがとうございます!
励みになります!




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[銀魂2・柳楽優弥]ブルーレイ&DVDリリース/デジタル配信記念トークイベント書き起こし

最近動画も結構上がってるので、書き起こす意味あるんだろうか…と思いつつ、
一気に全貌を知るにはやはり全書き起こしかなーと思うので、
動画アップされている部分は、そちらから文字を起こして、
後はノートに書きなぐったメモを追加してなんとか1つにしたいなと思います。

今回前フリとして。
会場前に「あかばねさん」という方が全員分のサイリウムを
配布してくれたのです。当然ながら自主的な活動。
3分しかもたないので登場した時にパキッとしてくださいということで。


で、実際に始まる時にテンションあがってもう入ってくると思い
大半の人がパキッとして光らせて待ってたら、司会者が入ってくるww
そうだったw最初司会者だったw
司会者の方も空気を察して小声で「入ってきたらそれふってくださいね」と
アドバイス。うん、でも3分しかもたないから早くww

で、そわそわしながら司会のくだりを待って、その後いよいよ紹介されて入ってきます!

みんなで黄色い歓声(柳楽くんが待ってたのはこれよこれ!!)、
ジャニーズ的うちわ(これも待ってたやつ!)、
そして手にはサイリウム!!!
当然2人も「すごいなぁ」となり、監督は「え?え?これはどういうこと?
ワーナーが配ったの?」と疑問を。司会者の方が「いやこれは恐らくファンの方が
自主的にやられたのではないかと」というと、色んなところから「あかばねさん!」
と名前がとびますww

「あかばねさん??」ますますわからなくなる監督ww
「え、あかばねさんがこれ全部自腹で用意したの?!え、すごくない?
ちょっとあかばねさんどこ?」となり、あかばねさんが手を上げます。
すると監督が「あかばねさん1本もらっていい?柳楽くんももらおう」
あかばねさんは恐縮しつつ、余っていた3本のサイリウムを持っていき舞台前で
柳楽くん、監督、司会者さんに1本ずつサイリウムをプレゼントw

喜ぶ二人w
柳楽くんは早速サイリウムをパキッとしようとしてます!
え、柳楽くんこれ使ったことあるんだ!あれか!1Dのコンサートか?!(違うw)
監督はわからなかったようで「これどうすればつくの?」と聞いて
パキッとすれば点くということを教えてもらいます。
(その時も柳楽くんは声には出さずにパキッの仕草をしてましたw)

で、ようやく柳楽くんもほんとにパキッとします。
ここからようやく司会者からご挨拶をとのフリが。
するとサイリウムふりながら「いぇ~い!あかばね氏~、ありがとうでござる~!」
とトッシーで挨拶w「いやほんとありがとうございます」(すぐ素に戻るのもかわいいw)
「あかばね氏泣いちゃうから!」と監督が笑いながらつっこむw
監督が「大体パート2(続編)はだめになることが多いんですが、これは前回とほぼ同じ
ぐらいになったということでほんとにありがたいことだと思います」と挨拶をしている間も
横で半分無意識にサイリウム振ってる柳楽くんがかわいすぎた…!

一応話は聞いていてw興行成績の話では「いや~、すごいですね~」と合いの手を。

その後司会から「柳楽さんと監督の2ショットというのは初めてなんですよね。
結構貴重なんですよこの2ショット」と。ほんと福田監督の映画の挨拶って
いっつも凄い人数だから2ショットはレア!嬉しい!

で、司会者が柳楽くんに「今日は土方なんですか、トッシーですか?
どっちのモードなんですか?」に聞くと秒で「トッシーです、トッシー」と回答する
柳楽くんの迷いのなさww
まー、そう答えてる間もサイリウム振ってるもんねぇ…www
「柳楽くんは普段トッシーだもんね」
司会者「そうですか笑」
監督「だから(今回の撮影)何の不安もなかったもんね。正直。普段がね普段が
ほんとに土方だったら結構役作り大変だったんじゃないかな」
司会者「でもトッシーのビジュアルが公開された時の反応凄かったですよね」
監督「ですよね~。この再現度」
柳楽「(サイリウムを指し棒にしながらwトッシーのポスターを指して)
これ、結構レベル高いっすよね」
監督大笑いww「それ自分で言っちゃう?w」
柳楽「(笑いながら)おかげさまで(笑)」
司会「自分なりのこだわり聞きましょうか」
柳楽「やっぱここの(とサイリウムで左の手を丸く指すw)手のこだわりと
後やっぱり(今度はサイリウムでポーチ指して)ここの缶バッジですよ」
監督「そうそうそうそうそう。ラブライブのね」(監督、ラブライブは本家…w)
柳楽「あとこの目が(サイリウムで今度は目を指すw)漫画と凄く似てる…」
司会「髪型も当たり前ですけど顔も同じなのに全く違う人になってるっていうね」
監督「そうですね(同じくサイリウム指し棒にしながらw)
これ(トッシーと土方)同一人物ですもんね」
柳楽「すごっ笑、すごい笑。すごいっすね笑」笑っちゃってなかなか言えないww
監督「この違いね!」
柳楽「すごいやっぱ俳優ってかん笑」最後「感じ」も言えずに笑うww
監督爆笑
柳楽くんも爆笑
司会「言っちゃった!今自分で言っちゃった!」(この司会者さんほどよくくだけて
ツッコんでてよかったですw)
監督「今はやりの笑、カメレオン的な笑」
ずっと笑ってる柳楽くんwwwゲラwww
柳楽「(片手ピンとあげてw)色々(俳優のお仕事)待ってまーーす!!」
なんですか、このかわいさはwww
司会「脚本もらってやると聞いた時はどうでしたか?」
柳楽「だけどやっぱ、1で演じさせてもらってるので楽しみでしたが、台本読んでみて
なんかトッシーが一番楽しみでしたね」
監督「パート1は真選組そんなに出番なかったので、吉沢含めてよっしゃー!って
なったそうですよ」
司会「実際演じ分けるのは難しかったのでは?」
柳楽「…カメレオン?笑」
司会「あ、カメレオンだから笑」
監督笑
監督「僕の印象ではむしろ柳楽くんはこっち(サイリウムで土方を指す)に
苦労してましたね」
柳楽「ああ、そうそうそう笑ほんとそうです」
監督「基本的にかっこいい人ではないのでー」
柳楽「んふふ笑」
柳楽「いやいや、かっこいいっすよ。かっこいいかっこいい(キリッ」(最高なんだけどww)
監督「普段こういう(土方)人ではないんですよ、全然。だからどっちかっていうと
こっちのトーンを僕は『こういうトーンで言ってみない?』ってことを言って、
こっち(サイリウムでトッシーを指し)なんも苦労してないです」
柳楽「え、監督知ってたんすか、それ笑」
監督「知ってたよ!あほか!笑 どれぐらいのお付き合いだと思ってんの」
柳楽くん大爆笑。ほんと楽しそう~!笑いながらの「すんませんすんません」w
柳楽「僕もちょっと今日ちょっとよく喋れる。今いい感じに喋れる」
監督爆笑
司会「コメンタリーみたら監督が柳楽くんは色々言ってあげた方がいいタイプ
なんだよ、と言ってましたが」
監督「はい、でもこっち(土方)に関してだけですね。柳楽くんは割と
言って言って言ってやってもらってやってもらって、やればやるほどいい答えが
返ってくる役者さんですね」
監督が話している間に、サイリウムをタバコに見立てて吸う真似したら、
会場からキャー!の黄色い声があり、気をよくして2回やってましたw
その後は謎の横揺れが始まりますw
右足を左足にくっつけ、今度は左足を開いて右足をくっつけという2ステップをずっとw
最近はじっと立ってることが多かったのですが、このゆらゆら感久しぶり~!

司会「結構監督は細かく言ってくるんですか?」
柳楽「そうですね。特にクライマックスのところとか、マンガ持ってきて
(マンガ片手で見開きで見せつける仕草w)これでって笑」
監督が「『鬼の形相で!』ってやたら言ってましたね笑」
司会「細かく言われた方がいいですか?」
柳楽「そうっすね。やっぱり…、やっぱこう、演出っていうものをされると
やっぱりやりやすいですよね」
監督「アオイホノオの時からそうなんですよ」
司会「あ、だから、べつの作品になりますけど、トッシー見た時に
一瞬ホノオモユル寄りに見えたところもありましたが」
監督「そうそう、今回ちょっとモユル寄りだったよね。障子破って入ってきた時の
ぎゃああっていう顔は完全アオイホノオでしたね笑」
柳楽「あ、アオイホノオ…。あ、アオイホノオの話は止めた方がいいですね」
監督「全然いいんじゃないですか?」
柳楽「アオイホノオ2、やりたいです!」(言ったーーー!笑)
司会「いや、そうなると全然違う話!笑」
監督「大丈夫。11月に島本先生のところ行ってきたから」
柳楽「お」
監督「ちゃんと原作ためるように言ってきたから。後はどれだけ
ヤスケンさんが若さを保てるか。大学生役だから」(確かにww)
司会「はい、それは違う話でした」(マジ切り…w)
司会「今回は真選組の話でしたが、その中でも中心人物は土方とトッシーだと
小栗さんもおっしゃってました」
監督「だから、今回の小栗は完全にジェラシーの塊でしたもん笑い。
コメンタリーもずっと『はいはいはい、かっこいいかっこいいかっこいい』って
投げやりで笑。柳楽吉沢に関しては厳しかったですね、なんか。後半のコメンタリーの
まぁやる気のないこと笑。後半のね、柳楽くんの殺陣とかもすごいかっこいいし。
あの、小栗くんはかっこいいところもってかれるのが嫌なんだよね」
柳楽「あ、やっぱりそうなんですね」
監督「後半も春馬くんと一騎打ちでかっこいいし」
司会「柳楽さんも、今回にかける意気込み凄かったんじゃないですか」
柳楽「やっぱ、そうですね。あのー、はい、大切な、大事な役割だったので
しっかりやらなきゃなって思いました。
監督「そうですよ。主役ですもん、今回の」
柳楽(ちょっと反応考えてからの)無言で片腕伸ばし拳つきたてるwww
何その無駄にかっこいいポーズww惚れてまうやろw
柳楽「うぇ~い、ありがとうございまーす!」
監督「土方で始まり、土方で終わる話ですからね」
柳楽「だけどこの変身するところ…結構…かっこよ…よかった…」
司会「もっと強く言っていいんですよ」監督爆笑
柳楽「変身するとこ…変身っておかしい笑。戻る。戻る笑」
監督「今回カメレオン色だしてくるね。カメレオン推し」
柳楽「今日はカメレオン推そうかなと笑。戻るところ結構…」
監督「素晴らしかったよ」
柳楽「おおお」
監督「あそこの近藤さんに言われてちょっといい感じの音楽も流れて
あそこは結構頑張ったんですよね、ほんとに」
柳楽「結構よかったですよね(トッシー土方ポスター横に交互に指しながら)」
監督「戻るところよかったですよね」
司会「1つのフレームの中でスッスッと変わりましたもんね」
柳楽「スッ(手を前にw)、スッ(手を引くw)」
司会「それ言い方ですけどね」(冷静なツッコミww)
監督「あんまり言うと安くなるから笑」
柳楽爆笑


ううう、全部は無理だった…。今日はここまでにします(涙)


拍手[14回]

[銀魂2・柳楽優弥]銀魂2ソフト化!各種店舗まとめ

もう種類がありすぎて訳わからなくなってます。

自分なりのまとめ。

■銀魂2本編
~大前提~
今回はプレミアムエディション初回仕様だけの比較をしています。
プレミアムエディション初回の仕様はこちら。


【初回仕様】銀魂2 掟は破るためにこそある ブルーレイ プレミアム・エディション(2枚組)
ブルーレイ プレミアム・エディションには、劇場公開時に話題を呼んだ小栗旬、菅田将暉、橋本環奈と福田雄一監督による「副音声上映」をビジュアルコメンタリーとして収録!
そして、本編ではやむなくカットされた幻の「将軍あられもない姿での疾走シーン」をはじめ爆笑シーン盛り沢山の未公開映像&NGシーン集、
「坂田銀時篇」をはじめ全18キャストによるメイキング&インタビュー、イベント映像集など、なんと6時間に迫る豪華映像特典を収録!
さらに全19種類のキャラクターカードセット(ムビチケサイズ)や、『銀魂2』&『銀魂』オリジナルB6クリアファイルなど、ここでしか手に入らないスペシャル特典を封入!

【映像特典(約354分)】※映像特典、商品仕様、ジャケット写真などは予告無く変更となる場合がございます。

<本編ディスク(ブルーレイ)>
●ビジュアルコメンタリー
●予告編&TVスポット

<特典ディスク>
●メイキング・オブ 銀魂2(メイキング&インタビュー):
坂田銀時篇/志村新八篇/神楽篇/土方十四郎篇/伊東鴨太郎篇/河上万斉篇/沖田総悟篇/徳川茂茂篇/
猿飛あやめ篇/山崎退篇/志村妙篇/桂小太郎篇/平賀源外篇/お登勢編/キャバクラ店長篇/近藤勲篇/高杉晋助篇/松平片栗虎篇(計18種)
●イベント映像集:
完成披露試写会舞台挨拶/公開初日舞台挨拶/小栗旬接待篇舞台挨拶/公開記念! 神楽&沖田総悟 御礼篇舞台挨拶/大ヒット御礼! 銀魂男祭りイベント舞台挨拶
●未公開映像&NGシーン集
●back number「大不正解」×映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」主題歌特別映像

<初回仕様>
★豪華ビジュアルブック(32P)
★三方背スリーブケース(スーパー・ホログラムシルバー仕様)
★デジパック仕様
★『銀魂2』&『銀魂』オリジナルB6クリアファイル
★キャラクターカードセット19枚組(ムビチケサイズ)
(坂田銀時/志村新八/神楽/土方十四郎/トッシー/伊東鴨太郎/河上万斉/沖田総悟/徳川茂茂/ 猿飛あやめ/
山崎退/志村妙/桂小太郎/平賀源外/お登勢/キャバクラ店長/近藤勲/高杉晋助/松平片栗虎)


「『銀魂2』&『銀魂』オリジナルB6クリアファイル」は全部についてくるんですよね。
この辺も混乱の元(;'∀')


★amazon
【Amazon.co.jp限定】早期特典あり 銀魂2 掟は破るためにこそある ブルーレイ プレミアム・エディション (初回仕様/2枚組) (特典Disc1枚付) (早期特典A5クリアファイル付) [Blu-ray]


特典
【Amazon.co.jp限定】オリジナル特典DVD付
収録時間: 約15分
メイキング・オブ 銀魂2 掟は破るためにこそある 万事屋 インタビュー篇
万事屋の3人を演じた小栗旬・菅田将暉・橋本環奈が語る『銀魂2』撮影エピソードを収録したamazonオリジナル構成となる映像特典。
*内容は変更になる場合がございます

早期購入特典 オリジナルA5クリアファイル


★楽天市場

【楽天ブックス限定】銀魂2 掟は破るためにこそある ブルーレイ プレミアム・エディション(2枚組)(初回仕様)【Blu-ray】+デジタル配信 購入版(HD高画質)+佐藤二朗&ムロツヨシオリジナルインタビュー動画(楽天限定)+A5クリアファイル

ここでしか買えない『プレミアム・エディション』+『デジタル配信 購入版(HD高画質)』+『佐藤二朗&ムロツヨシオリジナルインタビュー動画(楽天限定)』セットが期間限定発売!

・デジタル配信 購入版(HD高画質)
・佐藤二朗&ムロツヨシオリジナルインタビュー動画(楽天限定)

★先着特典
●A5クリアファイル


11/18までの期間限定販売


■HMV
【Loppi・HMV限定グッズ付き】銀魂2 掟は破るためにこそある ブルーレイ プレミアム・エディション(2枚組)【初回仕様】

【Loppi・HMV限定グッズ】エリザベス「忘れんじゃねーよ」パスケース

■タワーレコード
【Blu-ray Disc】銀魂2 掟は破るためにこそある プレミアム・エディション<初回仕様版>

先着:オリジナルA5クリアファイル

■TSUTAYAオンライン
銀魂2 掟は破るためにこそある プレミアム・エディション

★予約特典:オリジナルA5クリアファイル

■セブンネット
銀魂2 掟は破るためにこそある ブルーレイ プレミアム・エディション<セブンネット限定「アクリルモフモフキーホルダー 坂田銀時 + 高杉晋助 + 土方十四郎Ver.」セット>(Blu-ray Disc)

セブンネット限定「アクリルモフモフキーホルダー 坂田銀時 + 高杉晋助 + 土方十四郎Ver.」
各サイズ:アクリル約高さ60×50(mm)ファー約35mm


他にもあったらまた追加するかもしれませんが
とりあえずこの6つを比較した感じ、セブンとHMVの特典は実写モノではないから除外として
タワレコとTSUTAYAのクリアファイルのみと比べると
amazonの方がクリアファイル+特典ディスクがついてるからいいかなーと。
特典ディスクは柳楽くんいないですが、柳楽くんがネタとしては出てきそうですしw
後は楽天のデジタル配信とどっちをとるかですね。

とりあえず私はamazon予約してみました。
他にもあるのかなー。


拍手コメントレス

クさん>わーー!!こっちにもありがとうございます♡
1週間も放置するブログなので、もうなかなか皆みないだろうなと思いながら
独り言発散してますw
モユルくんはほんとモユルくんでしたね!(語彙力)
早くもっと全面的にモユルくんを堪能したいっす(*´ω`*)


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