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[舞台CITY・柳楽優弥]大千穐楽まとめ

6月入りました!
2日CITY大千穐楽のツイートをまとめます。

やぎらさん公式1つ目!
この文章、視点的に柳楽くんぽい気がするんだけど明記してないから
マネージャーさんなんだろうか。
前列皆であごに手のポーズ(このポーズってなんか名前あるんでしょうか。
マンダムとはまたちょっと違うし…←古w)。
柳楽くんは全部そのポーズwどうしたww

藤田さん公式でも集合写真!
ちょっとバージョンが違い、柳楽くんのみ顎に手ポーズ(*´ω`*)



そしてクライマックス!
もう1枚のやぎらさん公式!

いやもう最高じゃない?!
ほんとに終わったばっかり感のある柳楽くんもいいし、
こういうノリの写真には出なさそうな藤田さんが収まってるのも最高!
この1枚だけでいい公演だったんだなってことがわかります(*´ω`*)

その藤田さんが載せた写真は無人になった客席。
ああ、なんて「らしい」んだろう。


”いつにも増して”という一言に、藤田さんにとっても特別な公演になったことが
読み取れてうれしくなります。

こちらは出演者菊池さん(怪力の先輩役)

大入り袋出るんですね~。そしたらほぼ毎日出たのかな?

内田健司さん(コレクター役)のブログ
豊橋、楽しかったなぁ…。
急きょ1泊2日にしたけど、大正解でした。

マームとジプシー公式。

映像化及び海外での再演、期待してます…!(ここから叫んでも届かない笑)

拍手[7回]

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[舞台CITY]初日ツイートまとめ

私個人の初日も振り返りたいのですが…
さすがに2か月経ってしまったので、その時のリアルな気持ちがもう
思い出せなくなっている…orz
ということで当日ツイートで振り返ります。

その日何人かのヤギラーさんと大宮で一旦合流し、
さいたまで渡すポスターなどの最終準備をしていざ向かいます。

これは2日目に撮ったものですが、さい芸に向かう埼京線では
CITYのCMが流れてました。
ここからワクワク!
与野本町を降りると、なんかもうなつかしさいっぱいで。
なぜなら、さい芸がカフカ以来なので、
歩くとカフカを思い出す思い出す。
(ほんとはカフカ以外でも蜷川さん舞台をさい芸で観たかったけど叶わないままに…)

合間には与野本町名物(?)の蜷川さんゆかりの俳優さんの手形エリアも
見てさらにテンションアップ。
久しぶりに歩いたらめっちゃ増えてました。
シェイクスピア作品やった人は作れたみたいですね。
柳楽くんのも見たかったなぁ…。

で、その後にいよいよさい芸が見えてきます。
盛り上がるぅ!
着いて、何人かのヤギラーさんと合流してトイレにいったらもう開場。
中に入ったらお花いっぱいでした!よかった!
ブンブブからきてたのがびっくり。たった1回のゲストなのにお花くれるって初めて。
ありがとうございます。

そしてそして花企画のお花!こんもりボリュームたっぷり。
月なので黄色にする選択肢もあったのですが、舞台を観た今
白であってたなぁと思います。
光と闇。
ああいう形を作るフラスタは通常のフラスタと違って本当は
日持ちがしないんだそうです(茎が短いからかな)。
さいたまは唯一9日間という長丁場置かれる劇場だったので
お花屋さんにも「なるべく日持ちするものを」とお願いしていたのですが
現場いったら後ろに補給用のペットボトルまでついてて
感動しました。ありがとうございます…!!

東京タワーの立札はyuiさんという方がわざわざこれのために忙しい合間をぬって
夜景を撮ってきてくれたものです。
私が超わがままを言いまして…「世界貿易センターから撮るとポスターの配置と
似たような構図できれいに撮れそうです」とお伝えしたら、本当に撮ってきてくれまして。
本当にありがたいです。
実はこの前後は雨や曇りが多くて、yuiさんも夜に出歩ける日が限られている中、
祈る気持ちだったのですが、見事に晴れて!
本当にきれいな夜景の写真でした。

しかも舞台の中で東京タワーの夜景が映し出された時は
ばっちりハマってる…!と感動しました。

そして、表には出なかったものとして、参加者一覧のポスターがあります。
こちらは下のツイートにもあるようにR.さんが書いてくれたものです。
星の1つ1つに参加者のお名前が載っている超大作!
予算も潤沢だったので、上質な紙に印刷でき本当のポスターのようでした。


そして、後はさいたま希望の方のメッセージをガーランド上につなげたものをプレゼント。
こちらは黒に金。
以上3つ共、「都市の夜」をテーマにしました。

それでもまだ予算が少しだけ余ったので、予定になかった茶筅もプレゼントできました。

さいたまはtakeさん藤井さんユイさん(上記のyuiさんとはまた違う方)、FIGUEさん(現とおこさん)と私の5名で企画、実行をしました。
初日=〆切りも一番早くGW終わったころにはできあがっていなければいけない状況、
3か所の中で一番最初のお披露目、さらに参加者も一番見に来る場所…と
相当プレッシャーがかかる状況でドキドキしましたが、なんとか形になってよかったです!

しかも今回私はそんなにバリバリやってなくて、お花はとおこさんが、ガーランドはyuiさんが
プレゼント等の買い出しは藤井さんが、準備色々してくれて、
やっぱり皆自分から言わないだけで、企画も実行もやればできるんですよね。
私じゃなくてもできるんです…!!(ここ強調w)

ほんとに改めて「色んな人がいるからできること」ってあるよなぁと思います。


舞台の感想は既に書いているので割愛で。

舞台後、柳楽くん公式でツイートも。

そうそう、さい芸には蜷川さんの使っていた道具などを飾ってある一角があるんですが、
初日にそこで藤田さんが「やったよ!」って言ってたとツイートしている方がいて。
泣きそうになりました。

やっぱりラストのシガーロスは藤田さんが蜷川さんのバトンを受け取ったという
メッセージなんだろうな。





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[舞台CITY]開幕レポート

5月18日まできました!
ようやくCITY開幕日(笑)

当日のレポート記事を。
当時は「衣装や演出がネタバレだよなぁ」と思ってリツイートも
ちょっと気が引けましたが、今なら気にせず堂々とw

藤田貴大演出「CITY」開幕、柳楽優弥「刺激的な舞台になっているのでは」
柳楽優弥コメント
久しぶりの主演舞台なのでしっかり集中して挑みたいなと思います。
(初めての藤田さんとの作品作りですが、)稽古していて、藤田さんの新しいことへのチャレンジに参加できているんだなと実感しています。いい意味で刺激的な舞台になっているんじゃないかなと思います。ファッションと音楽の融合やパネルでの映像表現だったり、エンターテインメントととしても楽しめる作品になっているので、是非、劇場へ足を運んでいただけたら嬉しいです。

藤田貴大の新作『CITY』開幕!「柳楽優弥さんの鏡のような眼に、どんな現代が映るか」
2019年5月18日(土)にさいたま・彩の国さいたま芸術劇場 大ホールにて『CITY』が開幕した。本作は、劇作家・藤田貴大(マームとジプシー主宰)が、自身の“新たなフェーズ”と位置づける新作公演。故郷や子ども時代、架空の異国の町を題材にして来た藤田だが、今回舞台としたのは現代の都市。「ヒーロー」をモチーフに、多様な価値観が共存する現代社会での善悪の相克を描く。

基本的にリリースを記事にしているようで、コメントや写真は全く同じです。

作・演出 藤田貴大、柳楽優弥主演 悪の相克を描くヒーローの物語『CITY』が開幕 舞台写真とコメントが到着
晩年の蜷川幸雄も新作の執筆を依頼するなど、破格の才能として高く評価され、多くの観客やクリエイターを魅了して来た演劇作家・藤田貴大。2017年からの2年間で大小さまざまな23作品を発表、2018年11月には初のパリ公演も成功させるなど活躍している藤田が「新たなフェーズ」と位置付けるのが新作『CITY』。

故郷や子ども時代、架空の異国の町を題材にして来た藤田が、一転、現代の都市を舞台に描く物語。モチーフとなるのは「ヒーロー」。正義とは? 悪とは? 多様な価値観が共存する現代社会での善悪の相克を描く、藤田の渾身の作品だ。

藤田貴大 コメント
光と影のアンサンブルを、都市というコンセプトでつくりました。柳楽優弥さんの鏡のような眼に、どんな現代が映るか。そしてその様子を、いくつもの眼が凝視する。劇場にて、かんがえつづけています。

と思いきやファッション軸のFASHONSNAPは写真が多い!!!
「アンリアレイジ」が藤田貴大による新作舞台の衣装を制作、主演は柳楽優弥
アンリアレイジは「A LIGHT UN LIGHTー影の光と光の影」をコンセプトに衣装を制作。
これまで同ブランドが追求してきた光と影に関する服の技術をアップデートし、人物と都市における光と闇の関係を衣装で表現したという。通常は白く見える服が、暗闇で緑や青、赤の光を帯びているように見える仕組みとなっている。光と陰、日常と非日常といった対極の現象を共存させた衣装によって、同作品における善と悪の相克を表した。

柳楽優弥5年ぶり舞台主演「刺激的で面白かった」
5年ぶり舞台主演となる柳楽は「蜷川(幸雄)さんのもとで育った同世代の演出家と一緒にできて、刺激的で面白かった」と手ごたえを感じている。

そして、こちらは独自コメント?

コメントや記事を読んでるだけでCITYの世界に戻れる気がするなぁ(*´ω`*)

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[舞台CITY]柳楽優弥主演の新作『CITY』間もなく開幕! 藤田貴大インタビュー

こちらも藤田さんのインタビューです。
はい、5/17分です。

柳楽優弥主演の新作『CITY』間もなく開幕! 藤田貴大インタビュー

20代の頃は女性に仮託した方が自分の気持ちや台詞を書きやすかったんですが、最近は男性の恥ずかしくなるようなバカバカしい会話も含めてありかもしれないとおもい始め(笑)。男性は男性の繊細さや面倒くささがあり、それを描くのも面白いかもしれないとおもっています。

これは舞台観てまさにと思いましたね。
「えー!とはー!しか言わねぇのかよ」とか
「めっちゃやっかい!」とか。
まさに男性ならではの会話だなーと。

──キャスティングの中心に柳楽優弥さんが象徴的にいます。柳楽さんに当てて書くのでしょうか?

柳楽さんの口調で書くという意味ではなく、僕の中の「柳楽優弥」像を描くつもりです。柳楽さんの出演作を見ると、演じる役柄からはみ出した「柳楽優弥」という存在をいつも感じます。きっとこれまでの作家も柳楽さんに当てて書いたんでしょうね。俳優・柳楽優弥のために書かれた言葉。今回はそれに挑戦したいです。柳楽さんのために書いた言葉と僕の言葉が、作品の中でどういう均衡で保たれるのか。でも、柳楽さんの出演作や本人のことを知るとかえって執筆の足を引っ張られることもある。悩ましいです。柳楽さん以外の登場人物は、フィクションの登場人物としてうまく書けそうなのですが。

「柳楽くん自身のアテガキではなく、俳優柳楽優弥ならハマりそうというアテガキ」
わかります。
柳楽くん自身のアテガキだともっとほやんとしますしw
でも俳優柳楽優弥だともっと強く言葉になる気がするんですよね。
不思議。
でも舞台観終わった後だと「俳優柳楽優弥のアテガキとフィクションの登場人物のバランス」
は全然気にならなかったですね。
それは藤田さんの力量もあるでしょうし、柳楽くんの不思議な力もある気がします。

朝のワイドショーでコメントをしている芸能人に嫌気が差す瞬間がある一方で、別の番組に出ている同じ人を見て笑ってしまうことがあります。朝には憎悪したその人を夜には好んで見るなんて支離滅裂な話です。でもその混乱、揺らぎこそが人だとおもいます。

これは、女性刑事に一番注入されていた気がします。
おれ(ぼく)と動物病院で会う時は物腰柔らかく、ちょっとシャイな人。
なのに男性刑事や容疑者には高圧的。
でもこの感じも支離滅裂とは感じなくて「ああ、こういう二面性の人いるな」って
思えたので凄いなぁと。

(「BOAT」は)もう少しラストを滲ませた方が、観客の頭の中で長く再生される作品になれたかもしれないという想いが今はあります。リフレインの効果は劇場の中だけで終わるものではなく、劇場を出た後や、次の日にだって観客の頭の中で再生される。同じように、観客の頭の中で長く再生され続ける作品を作ることが重要だとおもっています。

改めてこの文章を読んで、鳥肌です。
まさに。
まさにそういう作品になってますよね。
私だけでなく、Twitterのフォロワーの皆さんもずっとCITYを語っていたい方達ばかりでした。
私もどうしたら、長く再生できるか考えた結果の書き起こしですしw

舞台インタビューは見終わった後に読み直すとほんと面白いですね。(ポジティブw)

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[舞台CITY]5/1~5/10分

CITY5/1~5/10分です。先長!

5/6
【柳楽優弥さんインタビュー】新作『CITY』で5年ぶりの主演舞台に挑戦「今回どメジャーな“ヒーローもの”」
「藤田さんとは蜷川さんを尊敬している共通点があるし、アーティスティックな作品をつくってきた彼が、今回どメジャーな“ヒーローもの”をやることも面白いなと思って。台本はできていないんですけど、明後日に藤田さんとマーベル作品を観あさる約束をしているんです。僕も初のヒーロー作品だし、藤田さんにとってもチャレンジになると思うので、相乗効果が生まれたらうれしいです。これまで2回藤田作品に出演してきた奥さん(豊田エリーさん)によると、稽古中にゲームをしてコミュニケーションを取るらしいんです。僕も今、『人狼ゲーム』にハマってるので、みんなでいい空気をつくれたらいいですね。ちなみに『人狼ゲーム』は弱いです。この顔なので、市民なのに人狼って疑われます(笑)」

エリーちゃんからリサーチをする柳楽くん(*´ω`*)
そして、市民なのに人狼疑われて、結果ゲームに弱い柳楽くん(*´ω`*)
和む~。

取材日は、偶然にも柳楽さんの29歳の誕生日当日。

ということは、マーベル作品観まくったのはこの後ってことですね。
そして台本もできてなかったとw
結局いつ完成したんだろう…。

「還暦まで半分かーとか、やっぱ思いますね(笑)。20代前半はとにかく、いただいた作品を頑張ることを目標にやってきたんです。人間のリアルを描いた重厚なテーマの作品をやらせてもらえることが多かったのはすごくラッキーでした。その積み重ねの中で、最近は映画『銀魂』だったり、まったく違う引出しを開けてくれる作品のオファーも徐々に多くなってきたことが本当にありがたくて。30代で代表作になる役柄を得ている先輩も多いので、20代で積み重ねてきたことが生かせたらいいですね」

わかるー!!!私も30歳になった時「同じだけ年数経つと60歳かー」って思った!
当時は60歳まで生きれればいいやと思ってたけど、40歳になった時に
「え、あと20年?だめだめ!60で死ねない!」になりましたww

仕事で帰国することもあったけれど、トータル2カ月間のN.Y.留学を終えたばかりだそう。

これだけ忙しい中留学していたことがほんとに嬉しくて!
インスタで留学先で撮られた写真見つけて、行ってるんだなーとは
思ってたけど、本人の口から聞けて嬉しいです(*'▽')

「海外の映画祭に行くと、英語ができたら仕事につながったんじゃないかなみたいなことも何回かありましたからね。あと、今習ってる武道が茶帯なんですけど、もう少しで黒帯になれるんです。黒帯で英語ペラペラ。なんかいいですよね(笑)。まあ、すでに(新田)真剣佑くんがそうなんですけど(笑)。僕は僕のペースで、頑張っていきたいです」

やっぱり後ちょっとで海外の仕事繋がりそうなことあったんだね~。
うんうん、いいと思う!黒帯で英語ペラペラ!
外国人が欲しがりそうw
仕事が忙しくてなかなか習い事も行けない日が増えてるかもしれないけど
黒帯目指して頑張ってーー!英語もなんとか頑張ってー!


こちらは藤田さんのインタビュー。
舞台を見終わった後だからこそ、今読むと面白い!

「あのころの僕」に演劇を届ける、放浪の旅/マームとジプシー主宰・演劇作家・藤田貴大【前編】
「人は過去の余韻の中で生きている」/マームとジプシー主宰・演劇作家・藤田貴大【後編】
特に後編。
ハッキリとこの時点で「人は過去の余韻の中で生きている」と言ってたんですね~!


知り合いじゃない人や、僕の芝居を見たことのない人とコラボレーションをすることがあまりないんですよね。柳楽さんも僕の芝居を熱心に観てくれて、楽屋にもたびたび挨拶をしに来てくれていたんですが、そのときの印象が強く残っていて、気になっていたんですよ。役者からインスピレーションを受けて作品をつくるということを僕はあまりしないんだけど、柳楽さんに関しては、柳楽さんが出発点になるような作品を描きたいとおもったんですよね。


楽屋の印象…。それは演技している時と普段があまりに違うってことかな?と
思ったり(´▽`*)

森永さんや柳楽さんとの出会いと、僕の中で一周して都市を描きたいとおもい始めたところがすごく良いタイミングで合致したんです。

確かに全部が揃わなければ、あの作品は観れなかったんだろうなと思うと
やはり「オリジナル」って凄いなと思います。


再演も面白いんですよね。「再演」という言葉も演劇的で独特だなとおもって。映画って「再上映」とは言わないじゃないですか。そもそも再上映だから。(略)僕は再演だと結構変えちゃうんですけど。初演と同じ空間をつくることは無理だから。何よりも時代が変わっているし。


こう聞くとますますいつか再演「CITY」を観たくなっちゃうなぁ…。
数年後にCITY、脚本や演出はもちろん、演じる方も観る方も色々変わりそう!

そういう意味での誰かの支えにはなりにくいんじゃないかな、手元に置いておけるものでもないし。観終わったら何も残らないんですよ。

うーん、CITYは凄い人数にちゃんと何かを残した作品だと思います。
少なくとも、私の中では「忘れないように書き起こそう」と思うぐらい
残った作品です。
でも一方で「何かを残す」と思って演劇しない方がよいのかもとも思います。

自分の表現の中に、どのジャンルにも負けない強いインパクトを残せたなと感じる瞬間が、年に1回あるかないかで存在する。だから今もそれを追い求めて続けられているんだとおもいます。

「良い作品だね」と人に言われても、正直自分ではあまり実感がないんです。自分の中で「これは良かった」「やっとなにかのためになったな」とおもえる回って本当に数年に一度ぐらいしかなくて、その瞬間しか自分は生きていない感じがするんですよね。でも、その「数年に一度」の瞬間を求めてやっている。

CITYが終わった後、藤田さんは



とツイートしていたから、きっと「その瞬間」がきたんだろうと確信しています。






それと珍しい動画インタビュー!
嬉しい~!
これも今観ると氷魚くんの印象こんなこと言ってたんだーって思ったり
新鮮に見直せましたw

#231 若手屈指の演技派俳優・柳楽優弥が登場!【モーニングクエスチョン】2019/5/9
視聴回数250万回越えてるー!

そしてその氷魚くんのインタビュー。
【連載】「今、この人に会いたい!」宮沢氷魚さん
芝居を生で見てみたいと思っていた柳楽さんと、初共演できるのも楽しみです。柳楽さんが演じるのは、妹の事故死の真相を追っているうちに町を守る存在になっていく青年で、僕はそれを手助けする幼なじみの役なので、間近で見られるなと思って。でも、まさか1年の間にご夫婦それぞれと共演するとは思いませんでしたね(笑)

確かにレア笑。

今回は柳楽さんがいらっしゃるので、もっと自由に楽しめるというか、主演というプレッシャーから解放されたことで、きっとまた違った体験ができるのかなと。

終わった後のインタビューも聞いてみたかったなぁ。


そして木俣さんのインタビュー後の感想ツイート。
木俣さんもほんと好きなインタビュアさん(というよりもはや作家さんという感じですが)
なので、嬉しいーー!

確かに柳楽くんが演じたものでヒーローというとディノと龍雲丸かも!
いつかまた森下先生脚本で主演の映画観てみたいなぁ。

拍手[8回]

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