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  <title type="text">柳楽優弥ファンブログ跡地</title>
  <subtitle type="html">はてなに引っ越しました。https://yuyayagirafan.hatenablog.com/</subtitle>
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  <updated>2007-03-02T22:15:56+09:00</updated>
  <author><name>メグ</name></author>
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    <published>2020-02-27T01:01:16+09:00</published> 
    <updated>2020-02-27T01:01:16+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>ブログお引越し</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>2007年3月。<br />
まさかこんなに続くとは思わず深く考えずに忍者ブログでスタートした<br />
このブログ。<br />
おかげさまで気づけば来月でもう13年になります。<br />
自分が一番びっくり。<br />
<br />
ところがここ数年、忍者ブログのサービスの質が他に追い付いてないなーと<br />
思うことが多々あり、今月追い打ちをかけるかのように忍者ツールズ全部が<br />
落ちるということがあったので、これはそろそろ危険だぞ&hellip;ということで<br />
お引越しをすることにしました。<br />
<br />
・ブログサービスがシュリンクしている中、最後まで残ってくれそうなところ<br />
・多機能なところ<br />
・忍者ブログからのインポートが可能なところ<br />
・長文テキストごりごり書くのが合うところ<br />
<br />
という条件で検討して、「はてなブログ」に引っ越すことにしました。<br />
はてなって意識高い系の人が多くて、ブログテーマも俳優関連で書いてる人は<br />
あまりいなさそうなのですが、昔からテキスト重視な感じが好きだったので<br />
これを機会に飛び込んでみることに。<br />
<br />
タイトルも同じです。<br />
&darr;以下からいけます<br />
<a href="https://yuyayagirafan.hatenablog.com/" title="" target="_blank">柳楽優弥ファンブログ「ジェットコースターにのって」</a> <br />
一つだけものすごく残念なのが、拍手コメントは移動できるサービスがなかったのです(T-T) <br />
（だから今まで引っ越しを考えてもなかなか腰が上がらなかったのですが&hellip;） <br />
<br />
一応1年ぐらいはこちらのブログもこの記事だけ残しておこうと思うので、 <br />
管理画面で読めるようにしておきます！ <br />
そして、はてなでも類似のサービスがアドオンでないかこれから調べます！<br />
（追記：一般的なweb拍手は設置できそうです。向こうのブログで改めてご報告します）<br />
<br />
新しいところでもどうぞよろしくお願いいたします。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>メグ</name>
        </author>
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    <id>forestsoftext.blog.shinobi.jp://entry/874</id>
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    <published>2014-11-05T23:56:05+09:00</published> 
    <updated>2014-11-05T23:56:05+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[最後の命・柳楽優弥]週刊現代</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[購入してきました～。<br />
（なお、月刊オーディションは近所の本屋では売ってなくて、<br />
大型書店が開いている時間に帰れてないので購入できていません&hellip;<br />
amazonでぽちった方が早いか&hellip;）<br />
<br />
週刊現代、モノクロ3ページなので、ビジュアル派はどうかなと<br />
思いますが、テキスト派はかなり読み応えあっておすすめです！<br />
<br />
この雑誌でも小さいころから今までを一通り振り返る形式になっています。<br />
インタビューを再構成して一人語り風になっているので「柳楽節」は<br />
ないのですが、デビュー前の少年時代の話などは、私も初めて聞くものが<br />
結構ありました。<br />
<br />
あと！ずーーーっとデビューのきっかけで語られてた<br />
「友達がやっていて楽しそうだったから」の「友達」が女子だったという驚き！<br />
もうずっと男の子だとばかり思ってました。<br />
この辺りの経緯もここまで詳しく語られているのは初めてで、<br />
読んでて、ほっほー！って感じでしたｗ<br />
<br />
カンヌ受賞後の方は割と他でも語られていることが多かったんですが、<br />
舞台のくだりがこれまた初耳のことが多くて。<br />
<br />
台詞一度飛んだんだ！という衝撃。<br />
それ以上にL.A.のアクターズスタジオでやったあのメソッドがいきて<br />
台詞が飛んでも問題なくクリアできていたという衝撃！！<br />
<br />
以前も書きましたけど、やりたいことのためにやったことに<br />
無駄なことはないんだな&hellip;と、改めて感動しています。<br />
<br />
で、これを読んで、私の「最後の命」の感想がちょっと語弊があったかも&hellip;と<br />
思ったので、ちょっと補足を。<br />
<br />
「原点」で「おかえりなさい」という気持ちになったと書きましたが、<br />
「スタートに戻った」という意味ではなくて、<br />
年月を重ねた分成長をして、系譜に追加された、という意味合いでした。<br />
ベクトルの方向は同じキャラクターでも、<br />
12歳の「何も考えず」演技をしていたところから、<br />
24歳の「自分が今できること」を出し切って作り上げるところまで<br />
たどりついたことに、ぎゅっとなったんだと思います。<br />
<br />
「誰も知らない」とはかけ離れた役で評価を得るのも嬉しいのですが、<br />
「誰も知らない」に似た括りの中で評価を得られたら、その時こそ<br />
「誰も知らない」の呪縛から解き放たれる気がするので、<br />
今回はそのステップの1つになりえるんじゃないかと思うんです。<br />
&hellip;って、言いたいことが上手く伝わるかわからないですが&hellip;。<br />
<br />
でもそのためには、いっぱい引き出しを持っておいた方がいいと思うので、<br />
これからも普段は制限なく色んな役をやって欲しいなぁと思います。<br />
<br />
で。<br />
初日舞台挨拶ですが、チケットまだあるようです。<br />
<a href="https://kinezo.jp/pc/default/index/140/event:21182" title="" target="_blank">新宿</a><br />
<a href="http://www1.ttcgreserve.jp/human_shibuya/schedule/index.php#schdule" title="" target="_blank">渋谷</a><br />
<a href="https://kinezo.jp/pc/default/index/170/event:21183" title="" target="_blank">横浜</a><br />
年に何度も会えるチャンスはないと思うので、ちょっと遠い人も<br />
この機会に生柳楽くんに会ってみませんか？<br />
「この目の前にいる人とスクリーンに映ってる人って本当に同一人物かな&hellip;」<br />
という不思議な感覚を味わえますｗ<br />
それだけやっぱり普段と役では別人なんですよね～。<br />
<br />
ちなみに、私は横浜と渋谷に行きます。移動もあるので挨拶程度に<br />
なってしまうかもしれないですが、もし会いたいという方がいましたら<br />
お気軽にフォームからご連絡ください～。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>メグ</name>
        </author>
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    <id>forestsoftext.blog.shinobi.jp://entry/873</id>
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    <published>2014-11-05T00:04:41+09:00</published> 
    <updated>2014-11-05T00:04:41+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[最後の命]プロダクションノート更新＆公式サイト</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あー、昨日書こうと思って漏れたから、今日書こうと思ったら<br />
今日も盛りだくさんっていうね&hellip;。<br />
本当に嬉しい悲鳴が日々続きます。<br />
<br />
さてプロダクションノートはいよいよ柳楽くんキャスティングの回！<br />
<a href="http://ameblo.jp/jumpei-m/entry-11947793733.html" title="" target="_blank">映画「最後の命」プロダクションノート３〜脚本とキャスティング</a><br />
ちょっと抜粋<br />
<span style="color: #000080;">「純粋でいることは悪いことではない。たとえそれがゆえに傷ついて傷つき果てたとしても、真っすぐに生きたいと思うことは間違いではないのかもしれない」と、思春期の僕は確かにそう思えました。</span><br />
<span style="color: #000080;">柳楽さんにお手紙を書きながら、そんなことを思い出していました。柳楽さんにも似たような&ldquo;あまりにピュアな美しい魂&rdquo;を感じたのです。そして、それはこの「最後の命」という映画の主人公にも必要なものでした。</span><br />
<br />
<strong>&ldquo;あまりにピュアな美しい魂&rdquo;</strong>。<br />
本当にその魂を見つけてくれてありがとうございます。<br />
打診した頃は「許されざる者」公開より前と書かれているので、まだまだ世間的には<br />
柳楽くんが「消えた」と思われていた時期だと思います。<br />
あの時期に声をかけてくれた方々には本当に感謝してもしきれません。<br />
<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/jumpei-m/entry-11948097443.html" title="" target="_blank">映画「最後の命」プロダクションノート４〜映画を完成させる</a><br />
こちらもちょっと抜粋を。<br />
<span style="color: #000080;">とにかく、この映画は「役者の映画にする」と決めていましたし</span><br />
はい、確かにあの3人の映画になってました。<br />
3人ともとてもとても惹きつけられました。<br />
<br />
<span style="color: #000080;">被写体の微細な動きも逃さないようにクローズアップを中心に</span><br />
これも映画を観た時に印象的でした。<br />
そして、改めて「柳楽くんてスクリーンのアップに映えるなぁ」とも。<br />
<br />
<span style="color: #000080;">「音楽のスタートをすべて、桂人の顔にしよう」という録音技師の尾崎聡さんに頂いた助言も、とても効果的でした。</span><br />
こちらは気付いていませんでした！<br />
次観る時はちょっと意識して観よう&hellip;。<br />
<br />
<br />
さて、最後に久々に公式サイトから。<br />
<a href="http://saigonoinochi.com/comment/index.html" title="" target="_blank">著名人のコメントが掲載されています。</a><br />
綾野剛くんからもコメントが。<br />
中村先生ファンなのですよね。<br />
<br />
この映画が色々な人に届くといいな。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>メグ</name>
        </author>
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    <id>forestsoftext.blog.shinobi.jp://entry/872</id>
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    <published>2014-11-04T21:51:03+09:00</published> 
    <updated>2014-11-04T21:51:03+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[最後の命・柳楽優弥]ラジオ出演＆プラスアクト（追記！）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[さぁ、いよいよ露出ピークに向かいそうです。<br />
<br />
<a href="http://www.mbs1179.com/" title="" target="_blank">ありがとう浜村淳です</a>と「別冊プラスアクト18号」を媒体情報に追加しました。<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja"><br />
<p>【別冊+act.（プラスアクト）18号ラインナップ★11/14発売】映画『最後の命』特集。主演の柳楽優弥さんに撮影の裏側をたっぷりと語って頂きました。その他、原作者・中村文則さんインタビュー＆矢野聖人さんインタビュー、作品解説ページもあります！<a href="https://twitter.com/hashtag/actmg?src=hash">#actmg</a></p><br />
&mdash; プラスアクト編集部 (@wani_act) <a href="https://twitter.com/wani_act/status/529576583330148352">2014, 11月 4</a></blockquote><script async="" src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8" type="text/javascript"></script><span style="color: #ff0000;">（追記）</span><br />
<span style="color: #ff0000;">さらに週刊現代にもインタビューがあるようです。</span><span style="color: #ff0000;"><br />
公式－－－－！！！！</span><br />
<br />
そして見逃してしまったTOKYOMX放送分がTOKYOMXのyoutubeチャンネルで<br />
公開されてました！<br />
嬉しいー！<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/ERFFvyRllQE" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>メグ</name>
        </author>
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    <published>2014-11-03T23:36:03+09:00</published> 
    <updated>2014-11-03T23:36:03+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[最後の命・柳楽優弥]矢野くんのインスタ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[矢野くんがインスタグラム始めたようで、そこに<br />
<a href="http://instagram.com/masato_yano" title="" target="_blank">柳楽くんとの写真が載ってました</a>！<br />
<br />
って、あれ？<br />
これもしや柳楽くんはお着替え前か後の私服？？<br />
この方が似合ってた可能性&hellip;大！（モユル風）]]> 
    </content>
    <author>
            <name>メグ</name>
        </author>
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    <published>2014-11-03T23:31:59+09:00</published> 
    <updated>2014-11-03T23:31:59+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[信長協奏曲・柳楽優弥]週刊朝日ドラマ批評</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a href="http://dot.asahi.com/ent/showbiz/2014103100056.html" title="" target="_blank">ドラマ評論家　小栗旬主演『信長協奏曲』を「月9らしい華やかなドラマ」</a><br />
※週刊朝日 　2014年11月7日号より抜粋だそうです。<br />
<br />
<span style="color: #000080;">（前略）</span><br />
<span style="color: #000080;">信行の謀反は、信清が援軍として駆けつけたことで、サブローの逆転勝利で終わる。信行と勝家を、サブローは一旦許すのだが、自身の面子のためにあとに引かない信行は、サブローを殺そうとする。しかし家臣に取り押さえられて切腹することになる。取り囲む家臣たちに「お見事」と賞賛される中、信行が腹を切る場面は柳楽の怪演もあって、実に凄まじい。現代人のサブローが、命に対する価値観がまったく違う武士の世界に放り込まれてしまったことが表現された、第1話最大の見せ場だ。</span><br />
<span style="color: #000080;">（後略）</span><br />
<br />
またまたいい感じに取り上げてくれていました。<br />
ありがたやーー！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>メグ</name>
        </author>
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    <id>forestsoftext.blog.shinobi.jp://entry/869</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://forestsoftext.blog.shinobi.jp/yagirayuya/-%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E5%91%BD%E3%83%BB%E6%9F%B3%E6%A5%BD%E5%84%AA%E5%BC%A5-%E6%97%A5%E5%88%8A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%BC%E3%83%BC%E3%83%BC%E3%83%BC%EF%BC%81%EF%BC%81%EF%BC%81" />
    <published>2014-11-02T22:51:26+09:00</published> 
    <updated>2014-11-02T22:51:26+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[最後の命・柳楽優弥]日刊スポーツ（内容追記しました）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="color: #ff0000;">内容追記バージョンに差し替え　11/3</span><br />
-------------------------------------------------------------------------------------<br />
一応携帯からは<a href="http://geino-smp.nikkansports.com/smp_login.zpl?backurl=/column/column_article.zpl&amp;topic_id=38&amp;id=1390920&amp;year=2014&amp;month=11&amp;day=2" title="" target="_blank">有料コンテンツ</a>として見れるようです。<br />
バックナンバーとしての取り寄せは<a href="http://enjoy.nikkansports.com/information/1305061330.html" title="" target="_blank">こちらから</a>可能ではないかと思います。<br />
-------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
なお有料コンテンツになっている以上、普段よりも引用を控えめにさせて<br />
いただきますのでご了承くださいませ&hellip;。<br />
<br />
正直、地の文は「wikipediaまんまじゃん！」とちょっとびっくりするほど<br />
なんですが（予習の時間がなかったんですかね~&hellip;）、割とカンヌ受賞から<br />
今までを柳楽くん自身の言葉で追っていく感じで濃い内容だったと思います。<br />
ただ、全く新しい内容かと言うとそうでもなく、今まで色々なところで断片的に<br />
話していたことを一か所で話してるイメージかな。<br />
<br />
私的ハイライトは、お母さんの言うことを聞いておけば&hellip;と後悔するくだりですね。<br />
4歳児のパパの一方で、こう述懐する24歳男子＾＾可愛い＾＾<br />
<br />
あともう1つは、もう少しテレビで話さなきゃ、というところ。<br />
番宣に出る度に反省してるんだろうな。<br />
急にうまく話せる人なんて滅多にいないと思うし、<br />
ちょっとずつでいいので、色々な番組で柳楽くんが頑張っているところ観てみたいです。<br />
<br />
あ、あと、松本監督からのコメントも掲載されています。<br />
全文いいのですが、最低限抜粋すると<br />
「<span style="color: #000080;">常に揺れ動いているないまぜの思いをそっくりそのまま表現し、人間のむき出しの</span><br />
<span style="color: #000080;">魂として現場に存在することのできる、まれな方だと思います。</span><span style="color: #000080;"></span>」<br />
というところでしょうか。<br />
現場を見たことがある訳ではないですが、なんかわかるような気がします。<br />
あの14歳の受賞の時、「繕う」ことをしない素直な言動がとても印象的でした。<br />
今もなお「そのまま」でいるような気がします。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>メグ</name>
        </author>
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    <published>2014-11-02T21:11:31+09:00</published> 
    <updated>2014-11-02T21:11:31+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[最後の命・柳楽優弥]完成披露舞台挨拶動画！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[動画がUPされました。<br />
ありがたや！<br />
そして、改めていかに私の記憶があやふやなものかがわかりました（ズーン&hellip;）。<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/d5aYYh-vRcQ" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
いきなり冒頭、マイク持ってない手のパタパタとか映って<br />
「あー、これこれ」と微笑んでしまいました。<br />
全体的にｿﾜｧッとした雰囲気なのも伝わるかとｗ<br />
<br />
でも、こうやって動画で全国の方にも柳楽くんの様子がすぐ伝わるっていう<br />
面においてはいい時代ですね～！<br />
<br />
<br />
それと、松本監督のブログで「最後の命」のプロダクションノート連載が<br />
始まっています。柳楽くんのオファーから会うまでも書かれるといいなぁ。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/jumpei-m/entry-11946929634.html" title="" target="_blank">映画「最後の命」プロダクションノート１〜中村文則さん「最後の命」との出会い</a><br />
<a href="http://ameblo.jp/jumpei-m/entry-11947256101.html" title="" target="_blank">映画「最後の命」プロダクションノート２〜beachwalkers.吉田正大さんとの出会い</a>]]> 
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            <name>メグ</name>
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    <published>2014-11-01T15:46:28+09:00</published> 
    <updated>2014-11-01T15:46:28+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[最後の命・柳楽優弥]スタダ公式完成披露ニュース</title>
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      <![CDATA[言ってたら、さっそくUPされました。<br />
<br />
<a href="http://www.stardust.co.jp/section3/profile/news.php?id=180#na_3798" title="" target="_blank">柳楽優弥　主演映画「最後の命」完成披露試写会！</a><br />
<span style="color: #000080;">舞台挨拶にて柳楽は、「松本准平監督からお手紙をいただいて、何度か文通のやりとりがありました。以前に出した原案の小説を監督が読んでくださっていて、&ldquo;桂人と似たところがあると思うので一度食事に行きたいです。&rdquo;というような内容でした。」とオファーの経緯を話すと、監督が、&ldquo;原作を読んだ時から（柳楽に）頼むしかないと思ったので手紙を書きました。&rdquo;とコメント。その言葉に柳楽は、「ありがとうございます。」と感謝の気持ちを述べた。</span><br />
<br />
<span style="color: #000080;">また、撮影現場の雰囲気について、「作品もですが、和気あいあいとした雰囲気ではなく、終わってから打ち上げなどで&ldquo;話したかったんだよ！&rdquo;とすごく盛り上がりしました。現場ではみんな暗くて、でもそうであるべきだと認識していたからだと思います。」と振り返った。</span><br />
<br />
<span style="color: #000080;">同作に登場する若者たちは、幼少期の強烈な経験が大人になっても影響を及ぼすというストーリーにちなみ、幼少期時代の印象的な経験やエピソードを聞かれ、「放っておくと眉毛が繋がるのですが、中学生の頃、&ldquo;眉毛剃りな。繋がっちゃダメだよ&rdquo;と女の子から言われた時はショックでした。いまだに覚えています（笑）。」と答えると、会場が笑いに包まれた。</span><br />
<br />
<span style="color: #000080;">そして最後に、「長い真っ暗なトンネルの出口を3人が必死に探しながら生きていて、クライマックスになるにつれて光が見えてきた姿をあたたかく見守っていただけたら嬉しく思います。本日はありがとうございました。」とメッセージを送り舞台挨拶を締めくくった。</span><br />
<br />
色々な記事とこれと、私のおぼろげなレポを総合していただければ<br />
なんとなく全貌が見えるかとｗ]]> 
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    <author>
            <name>メグ</name>
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    <published>2014-11-01T15:41:10+09:00</published> 
    <updated>2014-11-01T15:41:10+09:00</updated> 
    <category term="柳楽優弥" label="柳楽優弥" />
    <title>[闇金ウシジマくんpart2]Blu-ray豪華版</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[こちらもすっかり遅れました。<br />
<br />
えー。<br />
一言で言うと、「柳楽くんだけのために買うのであれば通常版でOK」です。<br />
柳楽くんが特別版で映ってるのって、ほんとに1シーン＋インタビューが正味1分あるかどうか<br />
ぐらいです。<br />
<br />
あの蝦沼の姿格好のまま普通にインタビュー受けてる柳楽くんは<br />
それはそれで面白いのですがｗ<br />
<br />
あ、あと、オーディオコメンタリーは蝦沼が出てくる度に<br />
「すげー」「アウトー！」「実刑」とお褒めの言葉をいただいているので<br />
聞くのは楽しいです＾＾]]> 
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            <name>メグ</name>
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