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[ザ・ファブル]山本美月ちゃんインタビュー2つ

6月取りこぼし分です。

美月ちゃんのインタビュー2つ。

1つはnonno。
『ザ・ファブル』に出演! 山本美月さんが最近知った、自分の意外な一面って?

「(略)トラブルメーカー・小島役の柳楽(優弥)さんも無理やり腕を引っ張られるシーンでは全然痛くないようにしてくれたり、とっても紳士的で! 柳楽さんって、役に入っている時は怖いのに、カットがかかった瞬間『大丈夫』って優しく声をかけてくれて。スイッチの切り替えが早いんです」
(略)
人気コミックが原作の本作は、他にも、福士蒼汰さん、向井理さんなど共演陣がイケメン揃い! アニメ&漫画好きで知られる山本さんのお気に入りキャラは?

「断然、小島です! 本能のままに生きてて、人間くさいところが好き。でも恋愛対象とかではないかな(笑)。(後略)」

紳士的という普段のキャラクターも褒めてくれて、スイッチの切り替えが早いと
役者としても褒めてくれる。しかもまさかまさかのキャラクターでも小島がお気に入りとはw
いや、あの小島が恋愛対象になったら、それは120%ダメンズ好きとしか…w

女優・山本美月、仕事のモットーは「常に新鮮味を持ち続けること」
――『アオイホノオ』や『銀魂2』でも共演した柳楽優弥さんが、今回は出所したてのデンジャラスメーカー・小島役です。全く違う関係性での再共演でしたね。

山本:柳楽さんはすごく役に入り込まれる方で、本番はとても怖かったんです。でもカットがかかると、すぐにいつもの優しい柳楽さんご本人に戻られるんです。小島とのシーンで、腕を無理やり引っ張られるところがあるのですが、外からはすごく引っ張っているように見えるんですけど、実際には優しくて全然痛くないんです。

『アオイホノオ』や『銀魂』のときも、ボケたあとにカットがかかると、ご本人に戻って笑われたりするのですが、その感じが前からすごく好きだったので、今回もカットがかかった瞬間の切り替えを見るのが楽しみでした(笑)。

いいなー!
私も一度目の前で役から素に戻るところ見てみたい~!

気づけば美月ちゃんとの共演回数も増えてますね~!



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[ザ・ファブル]公開記念舞台挨拶 柳楽くん記事まとめ

これでほぼ6月は終わりかな。

6月22日の公開記念舞台挨拶(初日は21日だったのでこういうネーミングなのね)
の記事まとめ。

まずはがっつり柳楽くん中心のスターダスト!
柳楽優弥 映画「ザ・ファブル」公開記念舞台挨拶!
普通じゃないキャラクターが登場する同作にちなみ、普通じゃない共演者や撮影現場でのエピソードを披露。岡田さんから“柳楽君は役柄も普通じゃない”、山本さんからも“柳楽さんの役は激しいのにカットがかかった瞬間に優しくなる。切り替えがすごい”、さらに岡田さんから“耳にナイフを突きつけられるシーンで、カットがかかると「大丈夫ですか?」「当たってないですか?」ってすごく優しかった”と言われ、「ありがとうございます。これからも優しくいきたいと思います。」と満面の笑みで話した。

また柳楽は同様の質問に、「准一さんです。15m位の高さのあるところで縛られているのを助けられるシーンで、准一さんはスタントさんを使わずに演じられるので僕もスタントさんを使えないじゃないですか。本当に怖くて、“准一さんがやらなければ僕もやらないで済むのに…”と思って。でも、そこがすごいなと思いました。准一さんに謝って、スタッフさんのシーバーを取って“やりたくないです!”って言いました。」と話すと岡田さんは“僕もできればやってもらいたかった(笑)。当たり前のように上げられたんです”と告白し、そのやり取りに笑いが起こっていた。


WSでは後半のところが結構使われてましたよね(´▽`*)
個人的には前者のエピソードかなり好きです(*´ω`*)

ちなみにスタダの公式はこちら(会員登録が必要です)。

その前者エピソード、公式もそのまま書くのはためらわれたと思われる
くだりはこちら。

山本美月の顔は「豆腐1丁と同じぐらい」 岡田准一が力説<ザ・ファブル>
今だから言える「こいつフツーじゃない!」と思った共演者との撮影秘話を紹介。山本は、柳楽の名前をあげて「役がすごい激しいんですけど、カットがかかった瞬間からすごく優しい」と撮影中のギャップを明かした。

さらに「カーディガンを脱がせるところあったじゃないですか、脱がせた後優しい」と具体的に振り返る山本。岡田から「すごいエロいコメント(笑)。そこだけテレビ使われたらやばいよ」とツッコミもあったが、「照れ混じりなところが優しくて、気を遣っていただきました」と柳楽の気遣いに感謝した。

美月ちゃん最高w
ちゃんとつっこむ岡田師範も最高w

こちらもうちょっと詳しいです。
岡田准一「ヤバイ」と猛ツッコミ!山本美月が「脱がせたあと、すごい優しい…」
山本は、本作で狂犬のように荒ぶる役を演じた柳楽の“フツーではない瞬間”を目撃したという。「柳楽さんはカットがかかった瞬間、めちゃくちゃ優しい。その切り替えがすごくて、ハッとした」そうで、「カーディガンを脱がせるシーンあるじゃないですか。脱がせた後、すごい優しいですよね。気を遣ってくださる」と続けると、岡田が「すごいエロいコメント。ここだけテレビで使われたらヤバイ!」とツッコみ、会場も大爆笑。「僕も(柳楽から)耳にナイフを突きつけられるシーンがあったけど、終わった後『大丈夫ですか、当たってないですか』ってすごい優しかった」と山本に同意していた。

極めつけはムビッチの全起こし!
【全起こし】岡田准一、後輩俳優から名前を呼ばれて「准一さんって呼ばれるの好き」『ザ・ファブル』公開記念舞台挨拶レポート 全文掲載
柳楽:小島を演じさせていただきました柳楽優弥です。岡田さんのアクション映画の主演作に出させていただいて最高でした。ありがとうございました。
(略)
岡田:いやいや(笑)。柳楽くんは、普通じゃないですよね。今回の役も。良かったですよね。
柳楽:ありがとうございます(笑)。
(略)
山本:柳楽さんかな…。役がすごい激しいんですけど、カットがかかるとめちゃくちゃ優しいんですよ。その切替がすごくて、ハッとします(笑)。脱がせるところがあるじゃないですか? 脱がした後、すごく優しいですよね(笑)。
岡田:すごいエロいコメントですよね(笑)。そこだけテレビに使われたらやばいよ?
山本:ちょっと照れ混じりみたいなところが、すごい優しいなと思って。気を使ってくださっているというか。
柳楽:ありがとうございます(笑)。気を使っていきたいと思います。
岡田:僕もね、耳にナイフを突きつけられるんですけど、舐め回すようにやったあと、「大丈夫ですか? あたってないですか」って(笑)。
柳楽:ありがとうございました(笑)。
(略)
MC:(笑)。柳楽さんは?
柳楽:准一さん…。
岡田:いや、いいですね。僕、准一さんって呼ばれるの好きなんですよ。
柳楽:今回、監督が15メートル上から飛び降りるところがあって、常に准一さんがスタントさんを使わずにやられるので、僕もスタントさんじゃダメじゃないですか。僕もいなくてはいけなくて(笑)。「准一さんがやらないでくれたら、僕もやらなくてもいいのになあ…」って。本当に怖くて(笑)。エジプト以上の暑さだったので、やらないでもらいたかったんですけど(笑)。そこがすごい、ビビりました。
岡田:僕もできればやってもらいたかったですよ(笑)。当たり前のように上げられてねえ(笑)。
柳楽:すごいところまで上げられて、「ちょっと准一さん、ごめんなさい」って言って、スタッフさんのトランシーバーに「もうやりたくないです!」って(笑)。


前半ほぼ「ありがとう~」で済ます省エネ回答w
そして「エジプト以上の暑さ」ww
色々面白すぎる。
でもあのシチュエーションは確かに高所恐怖症とか関係なしに恐いと思います…!!

やぎらさんマネージャーさんからもこんな報告が。

ソフト化されたら、改めてじっくり観よう~w

そして、美月ちゃんのインスタにお誕生日を祝ってもらった当時の写真が
アップされました。

小島の髪型と衣装だけど役が抜けてる柳楽くん。一気にほんわか。


ちなみに2回目の舞台挨拶は私も参加できたので、その日に記事にしています。こちら



拍手コメレス

ゆさん>そうそう、顔と名前がまた浸透してきたなーと思います!
カンヌの当時のニュースを知ってる人は子役の頃しか知らなかったり
若い子はそもそも知らなかったりしたりで寂しい思いをしたこともありますが
最近は知ってくれてるし、「演技うまいよね~」と肯定的な意見が返ってくるので
嬉しいです~!
えびこじの写真確かに~笑!

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[ザ・ファブル・柳楽優弥]プロデューサーインタビュー、えびこじ映像

6月下旬分です。7月が見えてきた笑!

まずはプロデューサーインタビュー。
岡田准一主演「ザ・ファブル」もう一度観たくなる“秘話6選”

個人的には、ファブルが小島を従えながら敵を倒していくシーンで、ぎゃーぎゃーわめく小島を黙らせるために敵にわざと一発殴らせているところが大好きです。ぜひ発見してください!

ここ笑っちゃったなー!ほんと最高!(小島のいい感じのギャーギャーがw)

Q:アキラ役の岡田さん、フード役の福士さん、小島役の柳楽さん、砂川役の向井さんは、原作よりだいぶイケメンと話題です。こうしたキャスティングは意図されたものでしょうか、配役経緯を教えてください。

(略)
小島役に関しては、「ディストラクション・ベイビーズ」という柳楽さん主演の映画が強烈だったので、そのイメージで小島を演じていただけたら面白いだろうと考えました。ただ、柳楽さんだからこそ、これほど救いようのない行動を繰り返す小島が、次第にチャーミングで愛おしくすら見えてくる。そこに、柳楽優弥という俳優の凄さを感じました。監督も「笑顔の破壊力」という言葉で柳楽さんの演技を絶賛しました。その言葉の意味は、本編を最後まで観ていただければ必ず分かると思います。

ディスベビが「ザ・ファブル」に繋がってるんですねー!
きっと「ザ・ファブル」も次の何かに繋がる気がします(*´ω`*)
「笑顔の破壊力」これほんといいキャッチコピーなので、今後も使わせていただこうw

Q:ファブルとボス、小島と砂川、のシーンは原作よりかなり丁寧ですが、実写化の上で気を付けられたのはどんな点ですか?

小島と砂川の対立というのも、面白い軸なので、どう決着をつけるかにこだわりました。その答えとしての最後の小島vs砂川のバトルは、ファブルとフードのプロの殺し屋同士が繰り広げられるバトルとの違いを意識し、泥臭い中学生同士のケンカを目指しました。お二人には撮影前に時間をいただき、実際に動きを練習しながら、一緒にアイデアも出していただきながら作り上げたシーンです。日本を代表する俳優、柳楽優弥と向井理がぶつかるという、映画ファン必見のシーンになりました。

この2人で敢えての泥臭いアクションっていうのがよかったですよねw

そして、ザ・ファブル宣伝スタッフさんわかってるぅぅ!の映像。

小島&海老原編予告

いやもう、えびこじのよさが詰まってる……!
ソフト化されたら、えびこじのシーンだけリピートしよう…!



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[ザ・ファブル]福士くんの憧れの俳優に柳楽くんが入るの巻

雑誌でもいくつか褒めてくれてましたが、今回はとりあえず
ネット上のものをまとめて。

『ザ・ファブル』で福士蒼汰があらためて舌を巻いた、 岡田准一が緻密に練り上げたアクションの深みとは?

ーー一方、柳楽優弥さんとの共演も実になったのではと想像しますが、どうでしょうか?

柳楽さんはキャリアの面でも大先輩ですし、ずっと気になっていた存在でも
あったんですが、今までご一緒する機会がなかったんです。でも今回
ご一緒できたので、現場ではどのようにお芝居に臨んでいらっしゃるかを
見られるだけ見て、目に焼き付けておこうと努めました(笑)。
実際、お芝居を目の当たりにして、やっぱりすごいなと改めて実感しましたし、
現場を離れるとすごく優しく、なおかつ照れ屋で人見知りで、
シャイなところもあって…親しみを感じてしまいました(笑)。
特に、はにかんだ時の顔がすごくチャーミングで魅力的なんです。

年下にも照れ屋でシャイで人見知りなのね(*´ω`*)


【福士蒼汰インタビュー】「チャンスは“準備した人”のところに舞い降りる。だから僕は努力を惜しまない」
本作では、福士さんが俳優として尊敬する岡田准一さんや柳楽優弥さんとの共演も実現。彼らと一緒に仕事をしたことで、「得られたものは大きかった」と今回の撮影を振り返る。
(略)
自身を「すごくシャイな性格」と表現する福士さん。柳楽優弥さんを前にし、「緊張してしまってうまく話しかけられなかった」と恥ずかしそうに笑う。

「柳楽優弥さんのことは、役者としてすごく尊敬していて。本当はいろいろお話したくて心の中では大はしゃぎだったんですが、それがバレないように、冷静な態度を装っていました(笑)。
実際に、柳楽さんの演技を見ると震えますね。台詞に頼らず、目線や表情、振る舞いの全てで存在感たっぷりの演技をしていらして。猟奇的な役柄もハマっていて、すごくインパクトがありました」

福士さんが“師匠”と仰ぐ岡田准一さんや、長年憧れていた柳楽優弥さんというプロフェッショナルの演技を目にし、撮影にもますます力が入ったという。

「基本的に、普段の自分はいつもローテンションなんです。常に弱火で、省エネモードで生きてます(笑)。でも、今回の撮影中はずっと強火状態で、自分でもこんなに本気になれたのは初めてかもしれないと思いました」

今まで数回、バラエティ番組で福士くんを見た時の印象でも
あまり人とガンガンコミュニケーションとる感じでも、テンション高めという
感じでもなかったので、柳楽くんたちがキッカケで強火になったんだとしたら
嬉しいし、強火の福士くんがどんな感じだったのかちょっと見てみたいと思いました。
メイキングとかで映ってるといいなー!

福士蒼汰の“憧れ俳優3トップ”に最近加わった個性派俳優とは?
――現場やキャストの雰囲気はいかがでしたか?

「自分は柳楽(優弥)さんと一緒のシーンが多くはなかったのですが、共演したい役者さんの一人でしたので、ご一緒させていただけて、すごく嬉しかったです。最初は緊張しつつお話させていただいたのですが、実際話してみると人見知りでシャイな一面はありながらも、気さくな方でした」

――柳楽さんのどんなところを尊敬していますか?

「あのタイプの方、好きなんです(笑)。あのタイプというのは、一匹狼っぽい感じの……自分は寂しがり屋で一匹狼になれないタイプだから、一匹狼タイプの人がすごく魅力的に見えます。狼になりたい子犬です(笑)。違うからこそ、欲しいなと思う部分です。本当に憧れます。実際に柳楽さんが一匹狼なのかどうかはさておきですが」

(略)

――会うと強火になってしまう人物はいらっしゃいますか?

「最近、僕の“好きな人リスト”に、柳楽優弥さんが増えました(笑)。今、岡田准一さん、早乙女太一さん、柳楽優弥さんの三本柱です。この取材の後、その中の2人に会えるので今、中火にさしかかっています(笑)」

――その3名に会った時の福士さんの様子は?

「自分から話したいけど、話せない感じです。でも、最終的には頑張って自分からいきます。内心はテンションがあがって強火になっているんですが、冷静を装う雰囲気で(笑)。話し掛けていただくと、嬉しくて空回っちゃうんです。頑張って話そうとはしますが、『自分といてつまらなくないかな』と色んなことを気にしてしまうので、話している時に笑ってくれるだけで嬉しいんですよね」

いやー、福士くんありがとう!!
一匹狼ではないと思うけどw
またいつか共演できるといいなー!
背が高いから並ぶと目立っちゃいますけどw

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[ザ・ファブル・柳楽優弥]小島役評の記事&6秒で答える!

5月31日まできましたよー!!

と言っても、5月のテレビと雑誌はまだ置いてけぼりになってますが…_(:3」∠)_
とりあえずまずは記事ネタやそれにまつわる私のレポ等が追いつくまでは
ネット優先で進めます~。

個性が激突!岡田准一、福士蒼汰、柳楽優弥…『ザ・ファブル』の“ワル男”たちがクセ強すぎ!!
本作で最も狂っているキャラクターが、小島だ。ムショ帰りのその足でフラッと遺恨の相手を殺しては、恍惚の表情を浮かべたり、ミサキ(山本美月)を不気味な笑顔で脅迫したり…。帰ってくるなり先輩株の砂川に「また、のし上がりますわ。兄貴も寝首かかれんよう、お気をつけて」と挑発をかます小島はいつでもアドレナリン全開で、誰も暴走を止められない!

コメントには、「狂気や愛の深い部分が表現されていた」(30代)、「小島の狂気には背筋がゾッとした」(40代)、「柳楽さん、怪優ですね。怪演、みごとです!」(50代)など、演技への賞賛が数多く見られた。

一方で、狂気的な面を見せたかと思えば、弟分らしい、どこかかわいらしい表情も覗かせる小島。安田顕演じる、海老原との関係性には「どうしようもないクズなのに、海老原とのシーンにグッと来て、泣けました」(20代)という声も寄せられた。


最も狂っている。
いいですね~!
そう言われたら役者冥利に尽きますね!
しかも狂気だけじゃなく、かわいらしさにも触れていただき、
ムービーウォーカー様、ありがとうございます!

そして6月2日にはこの記事も。
“カメレオン俳優”柳楽優弥、強烈キャラ役で監督も唸る怪演『ザ・ファブル』場面写真
本作で柳楽さんが演じるのは、長年獄中生活を送り、出所したばかりの“アドレナリン全開デンジャラスメーカー”小島。裏社会の人間だけに思考回路も行動もぶっ飛んでおり、柳楽さんの怪演が光る役柄だ。バイオレンスな振舞いをしながら満面の笑みを浮かべるその姿は一度見たら忘れられないほど。上司である海老原(安田顕)の制止もきかず、もともと敵対していた砂川(向井理)と、ガチンコのバトルを繰り広げるシーンも必見だ。
(略)
本作で演じる小島は原作ではあまり注目されない存在だが、柳楽さんは「しっかり悪役として、ファブルたちに負けないようなインパクトを裏で組み立てていきたかった」と語り、脇役でありながらしっかりと強烈な印象を残すキャラクターに作り上げている。
(略)
本来であれば、トラブル続きの憎まれ役であるはずの小島という存在が、「どこか憎めない“デンジャラスメーカー“」に仕上がっているのは、これまでの数々の役を演じてきた柳楽さんだからこそ。物語終盤で展開される海老原と小島の胸に迫る師弟関係は、「あそこでの柳楽さんの笑顔の破壊力はすごいなと思いました」と監督も感嘆の声をあげている。

笑顔の破壊力。
これ、監督が意図していたものではないんですね。
監督の想像を超えてくる。
いいじゃないですかー!!

で、最後にTwitterの6秒で答えろシリーズの柳楽くん。


真面目…(*´ω`*)
これ見ただけでも小島とは全然違うなーってなりますよねw

江口監督のメガネ?
画像でググってみましたが頭に上げてる写真がほとんどでよくわからずw

はぁ、柳楽くんが話しているのを見てるのって和む~!


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